<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>生命保険情報発信ブログ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://hoken.infohappy.com/atom.xml" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3</id>
   <updated>2008-01-27T00:45:05Z</updated>
   <subtitle>生命保険の情報ならここ！いろんなサービスを考えて徹底比較研究ブログ！どんな生命保険がいいのか？外資系保険っていいの？</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>生命保険と成人病の関係 その５４</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_483.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11291</id>
   
   <published>2008-01-27T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-27T00:45:05Z</updated>
   
   <summary>癌、脳血管疾患、心疾患、高血圧性疾患、糖尿病の５大成人病で入院したとき、給付金が...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0755生命保険と成人病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[癌、脳血管疾患、心疾患、高血圧性疾患、糖尿病の５大成人病で入院したとき、給付金が支払われる。厚生労働省のデータによれば、平成16年に全国での死亡者数は約102万4000人になりますが、この数字から約120人に1人が年に亡くなっているといえます。1世帯を4人としてみた場合には、なんと30世帯のうちの1世帯から毎年死亡者が出ている計算になります。また、日本の死因のトップの3位はガン・心筋梗塞・脳卒中の三大成人病になっています。このようなことを考えると死亡や重病が決して他人事ではないといえます。
契約の申込み日または第一回<strong>保険</strong>料相当額領収日のいずれか遅い日から 　その日を含めて８日以内であれば、書面により申込みの撤回、契約の解除をすることが出来ます。ちなみに契約を申し込んだ代理店・扱い者ではクーリング・オフの申出の受付にならないのでご注意ください 。<strong>保険</strong>の担当者から 「今日契約してもらえないと困る」 そう言われても 契約内容や保障の必要性を十分に理解して納得するまでは申込みしては駄目です。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社は、契約申込者に対して契約時にクーリング・オフできない旨の書面を交付して、書面を受領した旨の確認の署名もしくは押印を得ることになっています。 
<strong>保険</strong>会社はあえてこの部分を重視すると言っているわけですから、 定期<strong>保険</strong>などのような手厚い保障ができるわけもなく、 <strong>終身</strong><strong>保険</strong>のように「死んだらもらえる」ではほとんど意味がないため、 保障の部分は他の商品と比べて手薄いものとなっています。貯蓄を考えている人は、基本的に満期時に「生きている」事を前提に、 老後の生活や子どもの教育資金として貯蓄するのであって、 「保障」の部分はなくてもいいのです。
夫婦<strong>年金</strong>はファンドの運用実績に応じて<strong>年金</strong>額が増減するシステムになっています。基本的に<strong>年金</strong>額や解約払い戻し金額の最低保証などはなく、ハイリターンも狙えますが、元本割れなどのリスクもあります。しかし、<strong>年金</strong>受け取り開始前に万が一のことがあった場合には死亡給付金が支払われます。その金額は一般的に払込<strong>保険</strong>料相当額を最低保障しています。


私たちは<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>すると、<strong>保険</strong>料を支払いますが、その内訳についてご存知ですか？<strong>保険</strong>料は、死亡<strong>保険</strong>金・満期金などの支払いに充てられる純<strong>保険</strong>料と<strong>保険</strong>会社の事業経費に充てられる付加<strong>保険</strong>料の２つから成立します。このうち純<strong>保険</strong>料は、統計データから予測される年齢や性別ごとの死亡率（＝予定死亡率）や<strong>保険</strong>料を運用した場合に見込める運用利率（＝予定利率）などをもとに計算されます。また付加<strong>保険</strong>料は、<strong>保険</strong>事業を運営するために必要とされる経費を<strong>保険</strong>料の中に組み込む割合（＝予定事業比率）に基づき計算されます。
公的な<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは別に自身の老後生活資金を確保するための<strong>保険</strong>で、貯蓄性を重視した商品。契約時に定めた一定の年齢から<strong>年金</strong>が受け取れる。個人<strong>保険</strong>は、次の４つが主なタイプ。保証期間付<strong>終身</strong><strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者が生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 確定<strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者の生死に関わらず、一定期間のみ<strong>年金</strong>が支払われる 保証期間付有期<strong>年金</strong>： 一定期間のみ、かつ被<strong>保険</strong>者が生きている場合のみ<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 
養老<strong>保険</strong>は積み立てた場合のみ有効で、積立期間中すなわち<strong>保険</strong>期間中に契約者が亡くなった場合、受取人が<strong>保険</strong>料を<strong>免除</strong>されて、満期金と同額を「死亡<strong>保険</strong>金」として受け取れます。これが養老<strong>保険</strong>の最大の利点となります。　貯蓄性の高い<strong>保険</strong>だけに<strong>保険</strong>料も一番高いのが養老<strong>保険</strong>で、期間内に死亡すると遺族に死亡<strong>保険</strong>金が払われ、無事に満期まで生きた場合は本人に満期<strong>保険</strong>金が払われ、その額は同じなのが特徴です。
<strong>保険</strong>料が払込<strong>免除</strong>になる状態は最悪な事態ですので、ならないにこしたことはありません。しかし、万が一の時のための保障ですし、約款を確認して見ておきましょう。



学資<strong>保険</strong>とは親が契約者・被<strong>保険</strong>者、こどもが被<strong>保険</strong>者になり、入学や進学の時期には「祝金」、満期時には「満期<strong>保険</strong>金」が支払われる。また、<strong>保険</strong>期間中に親が死亡した場合は、以後<strong>保険</strong>料の払込は<strong>免除</strong>されます。学資<strong>保険</strong>（子供<strong>保険</strong>）は、約15年、18年で満期を向かえて満期金が出る<strong>保険</strong>なので、積み立てして貯蓄するのと同じ？と考える方がいます。でも違うのです。学資<strong>保険</strong>はあくまで<strong>保険</strong>ですから、契約者が万一、死亡した場合、以降の<strong>保険</strong>料支払いが<strong>免除</strong>されて、なお満期金が受け取れるようになっています。
公的な<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは別に自身の老後生活資金を確保するための<strong>保険</strong>で、貯蓄性を重視した商品。契約時に定めた一定の年齢から<strong>年金</strong>が受け取れる。個人<strong>保険</strong>は、次の４つが主なタイプ。保証期間付<strong>終身</strong><strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者が生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 確定<strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者の生死に関わらず、一定期間のみ<strong>年金</strong>が支払われる 保証期間付有期<strong>年金</strong>： 一定期間のみ、かつ被<strong>保険</strong>者が生きている場合のみ<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 
<strong>保険</strong>の見直しの際、不十分な知識や強引な勧誘などで誤って売買契約を行った際に消費者を守るために作られた契約を解除することができる消費者の権利です。 摘要できない場合、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社が指定した医師の診査が終了した場合 銀行や証券会社の窓口、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社などの営業所、事務所などで申込みをした場合  契約者が<strong>保険</strong>会社の預金または貯金の口座に<strong>保険</strong>料の払込みを行った場合<strong>保険</strong>期間が１年以内の契約の場合など 。
<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は国が行う公的<strong>介護</strong><strong>保険</strong>と区別し、<strong>介護</strong>費用<strong>保険</strong>と呼ぶ場合が多い。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社が取り扱う<strong>介護</strong><strong>保険</strong>もあり、<strong>終身</strong><strong>保険</strong>・養老<strong>保険</strong>など貯蓄型の<strong>生命</strong><strong>保険</strong>を、<strong>保険</strong>料の支払終了時や満期時に<strong>介護</strong><strong>保険</strong>に切り替える事ができる制度を定めています。 なお、医療<strong>保険</strong>と同様に、支払った<strong>保険</strong>料の多くは営業費用などに用いられるため、多くの場合「支払<strong>保険</strong>料＜受取<strong>保険</strong>金」となります。


お薦めの生命保険会社


（有）カイトク総合保険      
生命、自動車、火災、その他新種保険。保険の事なら何でもどうぞ 
TEL 0968-73-9766 
〒869-0221　熊本県玉名市岱明町下前原２３１−２８　 
http://www.sompojapan-ag.com/a/kaitoku/
kaitoku@cen.megax.ne.jp
保険 

（有）アイユー保険      
保険はご自身を守る為のものです。ご自分で設計してみませんか！ 
TEL 046-223-7887 
〒243-0018　神奈川県厚木市中町４丁目２−７　 
http://www.iyou.jp
yamauchi@iyou.jp
生命保険、損害保険、保険、保険代理店 

アリコジャパン・代理店山中保険事務所      
お客様の立場に立って代理店業２３年目。保険の事ならおまかせ！ 
TEL 077-563-2466 
〒525-0046　滋賀県草津市追分町５２６−２　 
保険 

アリコジャパン・資料請求受付専用（株）ＢＳＩカスタマーサービスセンター代理店      
アリコの商品に関するご相談・資料請求はお気軽に！ 
TEL 0120-117186 
〒630-8122　奈良県奈良市三条本町８−１　 
http://www.bsi-csc.com/alico/
alico@bsi-csc.com
海上保険代理店、火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、ファイナンシャルプランナー、保険、保険代理店 

アフラック代理店北海道ファミリー（株）道南営業所      
★アフラック（アメリカンファミリー生命保険）募集代理店 
TEL 0138-32-2250 
〒040-0011　北海道函館市本町６−１０　 
http://www.h-family.co.jp/
info@h-family.co.jp
生命保険、生命保険代理店、保険、保険代理店]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生命保険と貯蓄保険 その４７</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_482.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11290</id>
   
   <published>2008-01-26T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-26T00:35:40Z</updated>
   
   <summary>貯蓄保険とは保険期間が短期間の貯蓄を目的とした保険です。満期まで生存した場合には...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0758生命保険と貯蓄保険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[貯蓄<strong>保険</strong>とは<strong>保険</strong>期間が短期間の貯蓄を目的とした<strong>保険</strong>です。満期まで生存した場合には満期<strong>保険</strong>金が受け取れます。災害・特定感染症で死亡した場合には災害死亡<strong>保険</strong>金が受け取れます。その他の原因で死亡した場合にはそれまでの<strong>保険</strong>料払込期間に応じた死亡給付金が受取れます。貯蓄<strong>保険</strong>は<strong>保険</strong>料を一時払いし、一定期間後満期<strong>保険</strong>金や生存<strong>保険</strong>金を受け取れる貯蓄を目的にした<strong>保険</strong>です。貯蓄<strong>保険</strong>は、比較的短い期間の貯蓄を目的とした<strong>保険</strong>です。満期時には満期<strong>保険</strong>金を受け取れます。病気により死亡または高度障害のときには、経過年数に応じた死亡・高度障害給付金を受け取れます。
<strong>保険</strong>金を受け取る側としては、被<strong>保険</strong>者が高度障害状態になれば働くこともままならないので、<strong>保険</strong>金が早く入ることで、生活の支えとなって負担減になります。しかし、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>は死亡を主とした<strong>保険</strong>ではないため、普通、払込<strong>保険</strong>料程度しか支払われない死亡<strong>保険</strong>金を受け取るよりも、<strong>保険</strong>料が<strong>免除</strong>になって<strong>年金</strong>を受け取れた方が、被<strong>保険</strong>者にとっては有利になるためではないかと思います。
<strong>生命</strong><strong>保険</strong>に入る時は健康状態を報告しなければならないので、以前病気にかかった人や現在病気にかかっている人は<strong>加入</strong>する時、不利になります。
学資<strong>保険</strong>に入ることにより、どれぐらいお得なのか。これは実際に計算して見るのが一番の早道です。満期までに払い込む<strong>保険</strong>料を計算して、満期金とお祝い金総額と比べてみるのです。<strong>保険</strong>料の総額は、月払いなら「<strong>保険</strong>料×１２（ヶ月）×満期までの年数」で計算できます。


<strong>生命</strong><strong>保険</strong>のクーリング・オフ期間は、消費者が申し込みや契約をして、その内容を記載した書面を受け取った日から一定期間、と定められています。これは「事業者から開示された内容を見て吟味できる状況」で考え直すことができるように、とする趣旨です。クーリング・オフ制度を生かすためには、契約書などはすぐに熟読して確認する、情報が不十分な場合には、すぐに調べてみる、といった姿勢が大切です。その結果、適切な契約ではないと判断したらクーリング・オフすればよいわけです。クーリング・オフをすれば、消費者は代金を支払う必要はなく、支払済みの代金なども全額返還してもらう権利があります。
<strong>保険</strong>金を受け取る側としては、被<strong>保険</strong>者が高度障害状態になれば働くこともままならないので、<strong>保険</strong>金が早く入ることで、生活の支えとなって負担減になります。しかし、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>は死亡を主とした<strong>保険</strong>ではないため、普通、払込<strong>保険</strong>料程度しか支払われない死亡<strong>保険</strong>金を受け取るよりも、<strong>保険</strong>料が<strong>免除</strong>になって<strong>年金</strong>を受け取れた方が、被<strong>保険</strong>者にとっては有利になるためではないかと思います。
契約者が死亡して、大元の学資<strong>保険</strong>の<strong>保険</strong>金が支払われた後は<strong>特約</strong>も消滅するということなのです。たとえば、交通事故で父親が死亡、こどもは助かったという場合は、<strong>保険</strong>金をもらった時点でその<strong>保険</strong>は終了してしまうので、こどもの医療<strong>特約</strong>がついていたとしても、そこで終わってしまうのです。こどもが無傷でいられたら、その後医療<strong>保険</strong>に入り直すのも簡単かもしれないですが、後遺症などが残った場合、改めて<strong>加入</strong>するのは困難です。医療<strong>保険</strong>、賠償<strong>保険</strong>は、別に単体で扱っているところがほとんどなので、そちらを検討して利用するのもいいのではないでしょうか。
<strong>保険</strong>料が払込<strong>免除</strong>になる状態は最悪な事態ですので、ならないにこしたことはありません。しかし、万が一の時のための保障ですし、約款を確認して見ておきましょう。



子宮・乳房・膀胱の病気や甲状腺障害など、<strong>女性</strong>に特有の病気や<strong>女性</strong>がかかりやすい病気で一定の期間以上継続して入院したとき、給付金が支払われる。取り扱っている<strong>保険</strong>会社によって保障内容は若干異なる場合がありますが、「<strong>女性</strong><strong>疾病</strong><strong>特約</strong>」は主に<strong>女性</strong>特有の病気、あるいは<strong>女性</strong>の間で発生率の高い所定の病気を中心に保障します。具体的には、乳ガン、子宮筋腫、甲状腺の障害、分娩の合併症などで入院した場合に、入院給付金を受け取れます。一般的には<strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>と一緒に付加します。
満期<strong>保険</strong>金は早い話が満期金です。銀行の定期や、積立の満期金と全く同じで、養老<strong>保険</strong>はその名前が奇妙なのですが、満期<strong>保険</strong>金と、死亡<strong>保険</strong>金が同額という変則的な<strong>保険</strong>です。養老<strong>保険</strong>は貯金です。しかしオマケで<strong>保険</strong>がつきます。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>に貯蓄機能がついているという見解もありますが支払う<strong>保険</strong>料に対し、死亡保障が小さいので、保障がオマケといったほうが適当です。
夫婦<strong>年金</strong>： 夫婦のうちいずれかが生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる株式や債券を中心に資産を特別勘定で運用し運用実績に応じて、<strong>年金</strong>や解約返戻金の額が増減するハイリスク・ハイリターン型の<strong>保険</strong>。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社の中には、特別勘定内に複数のファンドを設定し、契約者がファンドの種類や繰入比率を任意に指定できる商品を販売している会社もあります。
学資<strong>保険</strong>に入ることにより、どれぐらいお得なのか。これは実際に計算して見るのが一番の早道です。満期までに払い込む<strong>保険</strong>料を計算して、満期金とお祝い金総額と比べてみるのです。<strong>保険</strong>料の総額は、月払いなら「<strong>保険</strong>料×１２（ヶ月）×満期までの年数」で計算できます。


お薦めの生命保険会社


ＡＩＵ保険２４時間受付      
ＡＩＵ保険２４時間受付、海外旅行保険オンライン契約できます。 
TEL 052-853-7101 
〒466-0032　愛知県名古屋市昭和区天神町２丁目１５−１０３　 
http://www.aiu24.com/
info@aiu24.com
保険 

きらら保険サービス（株）中国支店      
私たちは“ライフ・コンシェルジェ”安心づくりはお任せ下さい。 
TEL 082-544-3910 
〒730-0041　広島県広島市中区小町５−３０　 
http://www.ki-ra-ra.jp
自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、保険、保険代理店 

東京海上日動火災保険（株）／保険加入に関するお問い合わせ／業務グループ      
万一の事故も、万全の事故処理体制でご安心頂けます。 
TEL 088-626-2960 
〒770-0831　徳島県徳島市寺島本町西２丁目２２−１　 
http://www.tokiomarine-nichido.co.jp/
保険 

おひさま保険祝吉店  
TEL 0986-21-7520 
〒885-0019　宮崎県都城市祝吉３丁目９−１８　 
生命保険、損害保険、保険、保険代理店 

日本生命保険（相）肥前神埼営業部  
TEL 0952-52-2829 
〒842-0002　佐賀県神埼市神埼町田道ケ里２２７１−７　 
保険]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生命保険と学資保険 その５０</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_481.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11289</id>
   
   <published>2008-01-25T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-25T00:45:06Z</updated>
   
   <summary>学資保険とは親が契約者・被保険者、こどもが被保険者になり、入学や進学の時期には「...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0760生命保険とクーリングオフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[学資<strong>保険</strong>とは親が契約者・被<strong>保険</strong>者、こどもが被<strong>保険</strong>者になり、入学や進学の時期には「祝金」、満期時には「満期<strong>保険</strong>金」が支払われる。また、<strong>保険</strong>期間中に親が死亡した場合は、以後<strong>保険</strong>料の払込は<strong>免除</strong>されます。学資<strong>保険</strong>（子供<strong>保険</strong>）は、約15年、18年で満期を向かえて満期金が出る<strong>保険</strong>なので、積み立てして貯蓄するのと同じ？と考える方がいます。でも違うのです。学資<strong>保険</strong>はあくまで<strong>保険</strong>ですから、契約者が万一、死亡した場合、以降の<strong>保険</strong>料支払いが<strong>免除</strong>されて、なお満期金が受け取れるようになっています。
公的な<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは別に自身の老後生活資金を確保するための<strong>保険</strong>で、貯蓄性を重視した商品。契約時に定めた一定の年齢から<strong>年金</strong>が受け取れる。個人<strong>保険</strong>は、次の４つが主なタイプ。保証期間付<strong>終身</strong><strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者が生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 確定<strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者の生死に関わらず、一定期間のみ<strong>年金</strong>が支払われる 保証期間付有期<strong>年金</strong>： 一定期間のみ、かつ被<strong>保険</strong>者が生きている場合のみ<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 
<strong>保険</strong>料払込期間中に要<strong>介護</strong>状態になると、以後の<strong>保険</strong>料払込は不要です。<strong>保険</strong>期間が<strong>終身</strong>のタイプと一定期間のものに分かれ、所定の要<strong>介護</strong>状態になった際には<strong>介護</strong><strong>年金</strong>や<strong>介護</strong><strong>保険</strong>金が支払われます。公的<strong>介護</strong><strong>保険</strong>に連動している場合もあります　老人福祉法の財政の破綻、医療分野を切り離して老人保健法を制定したものの、これも破綻した。そのため、新たに高齢者福祉を扱うシステムが必要となり、そこで登場したのが<strong>介護</strong><strong>保険</strong>法です。それ以外に老人の社会的入院が非常に多く、<strong>介護</strong>分野において新たな社会<strong>保険</strong>方式が必要となりました。
病院で治療をしている場合、<strong>加入</strong>できる<strong>保険</strong>会社が限られてきますが、まだ入っていない方は一度検討してみてください。「<strong>保険</strong>に入ろう」と思っていても、実際にどこの会社のどれに入ればいいのか全然分らない、、という方は、まず無料の資料を集めることからはじめてみましょう。
色んな<strong>保険</strong>会社を比較していく内に、何となく自分にあった<strong>保険</strong>が見えてくるものです。<strong>女性</strong><strong>特約</strong>のついているものがベストです。


養老<strong>保険</strong>とは<strong>保険</strong>期間は一定で、満期時には満期<strong>保険</strong>金が支払われ、<strong>保険</strong>期間中に死亡の場合、満期<strong>保険</strong>金と同額の死亡<strong>保険</strong>金が支払われる<strong>保険</strong>。「養老<strong>保険</strong>」と「個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>」。<strong>女性</strong>の<strong>加入</strong>者が比較的多いこの<strong>保険</strong>、今は損だということで、あまり積極的に販売されていないようです。<strong>保険</strong>料が高い、毎月の負担が重い、という理由で、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>見直し時に解約されてしまいがちなこの<strong>保険</strong>、本当はどうなのか、貯蓄目的で作られたこの<strong>保険</strong>を検証してみます。
<strong>女性</strong><strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>とは、子宮・乳房・膀胱の病気や甲状腺障害など、<strong>女性</strong>に特有の病気や<strong>女性</strong>がかかりやすい病気で一定の期間以上継続して入院したときまたは手術を行った場合に給付金が支払われる<strong>特約</strong>です。<strong>女性</strong>入院<strong>特約</strong>は他にも呼び方がありますので、覚えておくとよいでしょう。１）<strong>女性</strong>医療<strong>特約</strong>２）<strong>女性</strong>入院障約<strong>女性</strong><strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>を付加すると、「成人病<strong>特約</strong>」が付加できなくなるという商品が殆どです。成人病<strong>特約</strong>というのは、入院と手術の両方に給付がおります。＊<strong>女性</strong>入院<strong>疾病</strong><strong>特約</strong>に<strong>加入</strong>する場合は、きちんと自分にとっての重要性はどこにあるかを考えるとよいでしょう。
<strong>保険</strong>会社はあえてこの部分を重視すると言っているわけですから、 定期<strong>保険</strong>などのような手厚い保障ができるわけもなく、 <strong>終身</strong><strong>保険</strong>のように「死んだらもらえる」ではほとんど意味がないため、 保障の部分は他の商品と比べて手薄いものとなっています。貯蓄を考えている人は、基本的に満期時に「生きている」事を前提に、 老後の生活や子どもの教育資金として貯蓄するのであって、 「保障」の部分はなくてもいいのです。
入院歴があると、２年間あるいは５年間など一定期間経過しないと入れないという<strong>加入</strong>制限があったり、同じ病気での入院には入院給付金を支払わないという条件があったり、健康な人より<strong>保険</strong>料が高いなど不利な条件が多くなりますので、<strong>保険</strong>は健康な時に入っておくべきものと言えるでしょう。しかしここ最近では、病気にかかっていても入れる<strong>保険</strong>が増加してきています。こうした病気の人専用の<strong>保険</strong>は今まで普通の<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>出来なかった人にとっては朗報で、嬉しい<strong>保険</strong>ですが、注意してほしいのは健康な人がこの様な<strong>保険</strong>に入ると<strong>保険</strong>料が割高になってしまうので、健康な場合は普通の<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>する事を検討しましょう。


<strong>保険</strong>会社の定めた<strong>疾病</strong>の診断を受けた場合<strong>保険</strong>料の払い込みが<strong>免除</strong>になる<strong>特約</strong>。<strong>保険</strong>料払い込み<strong>免除</strong>とは、要<strong>介護</strong>状態、重度慢性疾患や３大<strong>疾病</strong>と認定された時に、主契約を含めてそれ以降の<strong>保険</strong>料を一切<strong>免除</strong>する<strong>特約</strong>の事です。被<strong>保険</strong>者が個人<strong>年金</strong>の<strong>保険</strong>料払込期間中に高度障害状態になると以後の<strong>保険</strong>料の払込は<strong>免除</strong>になります。ただし、一時払の場合は、すでに支払ってしまっているので、該当しません。月払、半年払、年払、全期前納などで、<strong>保険</strong>料払込期間中であるものに関しては、払い込み<strong>免除</strong>となります。なぜ個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>が？と疑問に思うかもしれませんが、死亡<strong>保険</strong>の場合は一般に、被<strong>保険</strong>者が<strong>保険</strong>料払込期間中に高度障害状態になると、高度障害<strong>保険</strong>金が支払われ、契約は消滅してしまうのです。
<strong>女性</strong><strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>とは、子宮・乳房・膀胱の病気や甲状腺障害など、<strong>女性</strong>に特有の病気や<strong>女性</strong>がかかりやすい病気で一定の期間以上継続して入院したときまたは手術を行った場合に給付金が支払われる<strong>特約</strong>です。<strong>女性</strong>入院<strong>特約</strong>は他にも呼び方がありますので、覚えておくとよいでしょう。１）<strong>女性</strong>医療<strong>特約</strong>２）<strong>女性</strong>入院障約<strong>女性</strong><strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>を付加すると、「成人病<strong>特約</strong>」が付加できなくなるという商品が殆どです。成人病<strong>特約</strong>というのは、入院と手術の両方に給付がおります。＊<strong>女性</strong>入院<strong>疾病</strong><strong>特約</strong>に<strong>加入</strong>する場合は、きちんと自分にとっての重要性はどこにあるかを考えるとよいでしょう。
<strong>生命</strong><strong>保険</strong>に入る時は健康状態を報告しなければならないので、以前病気にかかった人や現在病気にかかっている人は<strong>加入</strong>する時、不利になります。
<strong>保険</strong>会社が扱う商品ですので、銀行のように貯蓄のみでなく様々な保障をくっつけて『<strong>保険</strong>』として売っているのです。 貯蓄<strong>保険</strong>では、死亡時の<strong>保険</strong>金を「死亡給付金」と言っています。 それは、死亡時には基本的に貯蓄額を返戻するのが基本の<strong>保険</strong>だからです。保障を付けた商品の場合、保障部分の「<strong>保険</strong>料」は必ず存在しているので、 貯蓄額の伸び率が利率に比例してはいません。 あえて保障部分を手厚くしてしまえば、貯蓄の楽しみである「増える要素」を削ることになってしまい、 あまり意味を成さなくなってしまいそうです。 


お薦めの生命保険会社


三井生命保険（株）／大津営業部  
TEL 077-522-5864 
〒520-0801　滋賀県大津市におの浜３丁目４−６１　 
保険 

アフラック・アリコ・ソニー生命・東京海上日動あんしん生命・募集代理店・ＦＰ保険設計（有）
★ファイナンシャルプランナーによる、無料保険相談実施中！ 
TEL 0120-613160 
〒063-0847　北海道札幌市西区八軒７条西１０丁目１−６０　 
http://nttbj.itp.ne.jp/0120613160/
sssfp@poplar.ocn.ne.jp
生命保険、生命保険代理店、ファイナンシャルプランナー、保険、保険代理店 

アクトプランニング  
TEL 0986-39-5995 
〒885-0061　宮崎県都城市下長飯町１８１１−５　 
hiro@amber.plala.or.jp
生命保険、損害保険、保険 

アイエヌジー生命保険（株）郡山支社  
TEL 024-990-1363 
〒963-8002　福島県郡山市駅前２丁目１１−１　 
生命保険、保険 

アクサ生命保険（株）福島営業所  
TEL 024-536-2407 
〒960-8053　福島県福島市三河南町１−２０　 
生命保険、保険]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生命保険と年金保険 その４４</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_480.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11288</id>
   
   <published>2008-01-24T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-24T00:36:05Z</updated>
   
   <summary>個人年金保険とは、老後のための貯蓄を目的とした保険です。一定期間の払い込みの後に...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0753生命保険と年金" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは、老後のための貯蓄を目的とした<strong>保険</strong>です。一定期間の払い込みの後に、貯まったお金を<strong>年金</strong>として受け取ることができます。公的<strong>年金</strong>だけでは余裕が持てない現在、老後の生活を補うために積み立てておく感覚で利用されます。一般の<strong>生命</strong><strong>保険</strong>料<strong>控除</strong>とは別枠で、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>料として所得<strong>控除</strong>の対象となります。ただし、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>料<strong>控除</strong>をお受けになるためには、所定の要件を満たし、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>料税制適格<strong>特約</strong>を付加することが必要です。<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>に分類され、投資信託（ファンド）によく似た仕組みを持っているのが特長です。<strong>保険</strong>料の運用が一般的な個人<strong>年金</strong>と違って、特別勘定で運用されます。
契約の申込み日または第一回<strong>保険</strong>料相当額領収日のいずれか遅い日から 　その日を含めて８日以内であれば、書面により申込みの撤回、契約の解除をすることが出来ます。ちなみに契約を申し込んだ代理店・扱い者ではクーリング・オフの申出の受付にならないのでご注意ください 。<strong>保険</strong>の担当者から 「今日契約してもらえないと困る」 そう言われても 契約内容や保障の必要性を十分に理解して納得するまでは申込みしては駄目です。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社は、契約申込者に対して契約時にクーリング・オフできない旨の書面を交付して、書面を受領した旨の確認の署名もしくは押印を得ることになっています。 
夫婦<strong>年金</strong>： 夫婦のうちいずれかが生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる株式や債券を中心に資産を特別勘定で運用し運用実績に応じて、<strong>年金</strong>や解約返戻金の額が増減するハイリスク・ハイリターン型の<strong>保険</strong>。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社の中には、特別勘定内に複数のファンドを設定し、契約者がファンドの種類や繰入比率を任意に指定できる商品を販売している会社もあります。
<strong>保険</strong>会社が扱う商品ですので、銀行のように貯蓄のみでなく様々な保障をくっつけて『<strong>保険</strong>』として売っているのです。 貯蓄<strong>保険</strong>では、死亡時の<strong>保険</strong>金を「死亡給付金」と言っています。 それは、死亡時には基本的に貯蓄額を返戻するのが基本の<strong>保険</strong>だからです。保障を付けた商品の場合、保障部分の「<strong>保険</strong>料」は必ず存在しているので、 貯蓄額の伸び率が利率に比例してはいません。 あえて保障部分を手厚くしてしまえば、貯蓄の楽しみである「増える要素」を削ることになってしまい、 あまり意味を成さなくなってしまいそうです。 


社会全体の高齢化が進むにつれ、<strong>介護</strong>を必要とする 寝たきりや痴呆の高齢者が急速に増えることが見込まれてます。こうした中で、平成１２年４月より、高齢者<strong>介護</strong>を社会的に支える仕組みとして<strong>介護</strong><strong>保険</strong>制度が発足しました。　<strong>介護</strong><strong>保険</strong>の被<strong>保険</strong>者は６５歳以上の第１号被<strong>保険</strong>者と、４０〜６５歳未満の医療<strong>保険</strong><strong>加入</strong>者 である第２号被<strong>保険</strong>者に区分されます。
<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は、常に<strong>介護</strong>を必要とする状態や、日常的に支援が必要な状態になった場合にサービスが受けられる<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は、痴呆症（認知症）や寝たきりで<strong>介護</strong>を受けるようになったときに金銭面での補助を受けられる<strong>保険</strong>です。
日本人のほぼ６割の人々が三大成人病の悪性新生物(ガン)・心疾患・脳血管疾患で亡くなっています。4人の家族30世帯から成り立っている町内会があるとしたら、2年に1人は三大成人病で亡くなっていることになります。また、病気を治療中、ケガなどで入院中の人を含めたとしたらこの町内会には病気やけがでかなりの数の人が苦しんでいることが伺えます。このような数字に換算すると、日本人にとってこれらの病気がいかに身近なものであるかが感じられますね。 
<strong>保険</strong>会社はあえてこの部分を重視すると言っているわけですから、 定期<strong>保険</strong>などのような手厚い保障ができるわけもなく、 <strong>終身</strong><strong>保険</strong>のように「死んだらもらえる」ではほとんど意味がないため、 保障の部分は他の商品と比べて手薄いものとなっています。貯蓄を考えている人は、基本的に満期時に「生きている」事を前提に、 老後の生活や子どもの教育資金として貯蓄するのであって、 「保障」の部分はなくてもいいのです。
学資<strong>保険</strong>に入ることにより、どれぐらいお得なのか。これは実際に計算して見るのが一番の早道です。満期までに払い込む<strong>保険</strong>料を計算して、満期金とお祝い金総額と比べてみるのです。<strong>保険</strong>料の総額は、月払いなら「<strong>保険</strong>料×１２（ヶ月）×満期までの年数」で計算できます。


私たちは<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>すると、<strong>保険</strong>料を支払いますが、その内訳についてご存知ですか？<strong>保険</strong>料は、死亡<strong>保険</strong>金・満期金などの支払いに充てられる純<strong>保険</strong>料と<strong>保険</strong>会社の事業経費に充てられる付加<strong>保険</strong>料の２つから成立します。このうち純<strong>保険</strong>料は、統計データから予測される年齢や性別ごとの死亡率（＝予定死亡率）や<strong>保険</strong>料を運用した場合に見込める運用利率（＝予定利率）などをもとに計算されます。また付加<strong>保険</strong>料は、<strong>保険</strong>事業を運営するために必要とされる経費を<strong>保険</strong>料の中に組み込む割合（＝予定事業比率）に基づき計算されます。
<strong>女性</strong><strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>とは、子宮・乳房・膀胱の病気や甲状腺障害など、<strong>女性</strong>に特有の病気や<strong>女性</strong>がかかりやすい病気で一定の期間以上継続して入院したときまたは手術を行った場合に給付金が支払われる<strong>特約</strong>です。<strong>女性</strong>入院<strong>特約</strong>は他にも呼び方がありますので、覚えておくとよいでしょう。１）<strong>女性</strong>医療<strong>特約</strong>２）<strong>女性</strong>入院障約<strong>女性</strong><strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>を付加すると、「成人病<strong>特約</strong>」が付加できなくなるという商品が殆どです。成人病<strong>特約</strong>というのは、入院と手術の両方に給付がおります。＊<strong>女性</strong>入院<strong>疾病</strong><strong>特約</strong>に<strong>加入</strong>する場合は、きちんと自分にとっての重要性はどこにあるかを考えるとよいでしょう。
<strong>保険</strong>の見直しの際、不十分な知識や強引な勧誘などで誤って売買契約を行った際に消費者を守るために作られた契約を解除することができる消費者の権利です。 摘要できない場合、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社が指定した医師の診査が終了した場合 銀行や証券会社の窓口、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社などの営業所、事務所などで申込みをした場合  契約者が<strong>保険</strong>会社の預金または貯金の口座に<strong>保険</strong>料の払込みを行った場合<strong>保険</strong>期間が１年以内の契約の場合など 。
<strong>生命</strong><strong>保険</strong>の配当金の存在を意識している人はあまりいないと思います。でも、配当金は貯金みたいなものですから、ちょっとした資金が欲しいときに利用することも可能です。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>では、契約時の予定率（予定死亡率・予定利率・予定事業利率）より実際の運営の方が良い場合には、<strong>保険</strong>会社に剰余金が生まれます。この剰余金を契約者に還元分配されるものが配当金です。配当金は毎年算出されるものと、数年間をまとめて算出するものがあります


お薦めの生命保険会社


ＩＡオフィス  
TEL 018-808-7733 
〒010-0001　秋田県秋田市中通１丁目３−５　 
生命保険、損害保険、保険、保険代理店 

アリコジャパン・資料請求受付専用（株）ＢＳＩカスタマーサービスセンター代理店      
アリコの商品に関するご相談・資料請求はお気軽に！ 
TEL 0120-117186 
〒790-0806　愛媛県松山市緑町１丁目３−２８　 
http://www.bsi-csc.com/alico/
alico@bsi-csc.com
海上保険代理店、火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、ファイナンシャルプランナー、保険、保険代理店 

（有）山田総合保険企画      
安心を設計するニッセイ株式会社同和損害保険（株）代理店 
TEL 0978-38-2515 
〒872-0001　大分県宇佐市大字長洲３８２−１　 
保険 

第一生命保険（相）佐野支部  
TEL 0283-24-5645 
〒327-0024　栃木県佐野市亀井町２６２３　 
保険 

あいおい損保（株）代理店保祥倶楽部  
TEL 0173-42-3731 
〒038-2811　青森県つがる市森田町上相野吉見１６　 
生命保険、損害保険、保険]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生命保険のクーリングオフ その５５</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_479.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11287</id>
   
   <published>2008-01-23T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-23T00:45:06Z</updated>
   
   <summary>生命保険のクーリング・オフ期間は、消費者が申し込みや契約をして、その内容を記載し...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="9759生命保険と学資保険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[<strong>生命</strong><strong>保険</strong>のクーリング・オフ期間は、消費者が申し込みや契約をして、その内容を記載した書面を受け取った日から一定期間、と定められています。これは「事業者から開示された内容を見て吟味できる状況」で考え直すことができるように、とする趣旨です。クーリング・オフ制度を生かすためには、契約書などはすぐに熟読して確認する、情報が不十分な場合には、すぐに調べてみる、といった姿勢が大切です。その結果、適切な契約ではないと判断したらクーリング・オフすればよいわけです。クーリング・オフをすれば、消費者は代金を支払う必要はなく、支払済みの代金なども全額返還してもらう権利があります。
積立貯蓄では、積立てた分しか戻ってこないのです。もちろん満期までなにもかった場合、払い込んだ<strong>保険</strong>料の総額より多い金額の満期金が戻ってくる場合もあります。では学資<strong>保険</strong>の方が得なのかというと一概には言えないのです。これは商品によって結果は違ってきます。学資<strong>保険</strong>に賠償<strong>保険</strong>をつけるということことは現段階ではできません。医療<strong>保険</strong>ですが、学資<strong>保険</strong>につけると、<strong>特約</strong>という形で主契約に添えられることになります。<strong>特約</strong>というのは主契約が存在していることが大前提です。
契約者が死亡して、大元の学資<strong>保険</strong>の<strong>保険</strong>金が支払われた後は<strong>特約</strong>も消滅するということなのです。たとえば、交通事故で父親が死亡、こどもは助かったという場合は、<strong>保険</strong>金をもらった時点でその<strong>保険</strong>は終了してしまうので、こどもの医療<strong>特約</strong>がついていたとしても、そこで終わってしまうのです。こどもが無傷でいられたら、その後医療<strong>保険</strong>に入り直すのも簡単かもしれないですが、後遺症などが残った場合、改めて<strong>加入</strong>するのは困難です。医療<strong>保険</strong>、賠償<strong>保険</strong>は、別に単体で扱っているところがほとんどなので、そちらを検討して利用するのもいいのではないでしょうか。
<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は国が行う公的<strong>介護</strong><strong>保険</strong>と区別し、<strong>介護</strong>費用<strong>保険</strong>と呼ぶ場合が多い。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社が取り扱う<strong>介護</strong><strong>保険</strong>もあり、<strong>終身</strong><strong>保険</strong>・養老<strong>保険</strong>など貯蓄型の<strong>生命</strong><strong>保険</strong>を、<strong>保険</strong>料の支払終了時や満期時に<strong>介護</strong><strong>保険</strong>に切り替える事ができる制度を定めています。 なお、医療<strong>保険</strong>と同様に、支払った<strong>保険</strong>料の多くは営業費用などに用いられるため、多くの場合「支払<strong>保険</strong>料＜受取<strong>保険</strong>金」となります。


養老<strong>保険</strong>とは<strong>保険</strong>期間は一定で、満期時には満期<strong>保険</strong>金が支払われ、<strong>保険</strong>期間中に死亡の場合、満期<strong>保険</strong>金と同額の死亡<strong>保険</strong>金が支払われる<strong>保険</strong>。「養老<strong>保険</strong>」と「個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>」。<strong>女性</strong>の<strong>加入</strong>者が比較的多いこの<strong>保険</strong>、今は損だということで、あまり積極的に販売されていないようです。<strong>保険</strong>料が高い、毎月の負担が重い、という理由で、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>見直し時に解約されてしまいがちなこの<strong>保険</strong>、本当はどうなのか、貯蓄目的で作られたこの<strong>保険</strong>を検証してみます。
同じ保障内容でも、若い年齢の人の商品や予定利率が高い時に販売された商品や通信販売など事業経費が安く済む商品であれば、支払う<strong>保険</strong>料はその分安くなります。また初めの予測よりも死亡者数が少なかったり、運用による収入が多かったり、事業経費が少なかったりした場合などは、決算後<strong>保険</strong>料に余りが出ますので、その中から配当金が支払われることになります。
夫婦<strong>年金</strong>： 夫婦のうちいずれかが生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる株式や債券を中心に資産を特別勘定で運用し運用実績に応じて、<strong>年金</strong>や解約返戻金の額が増減するハイリスク・ハイリターン型の<strong>保険</strong>。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社の中には、特別勘定内に複数のファンドを設定し、契約者がファンドの種類や繰入比率を任意に指定できる商品を販売している会社もあります。
夫婦<strong>年金</strong>はファンドの運用実績に応じて<strong>年金</strong>額が増減するシステムになっています。基本的に<strong>年金</strong>額や解約払い戻し金額の最低保証などはなく、ハイリターンも狙えますが、元本割れなどのリスクもあります。しかし、<strong>年金</strong>受け取り開始前に万が一のことがあった場合には死亡給付金が支払われます。その金額は一般的に払込<strong>保険</strong>料相当額を最低保障しています。


癌、脳血管疾患、心疾患、高血圧性疾患、糖尿病の５大成人病で入院したとき、給付金が支払われる。厚生労働省のデータによれば、平成16年に全国での死亡者数は約102万4000人になりますが、この数字から約120人に1人が年に亡くなっているといえます。1世帯を4人としてみた場合には、なんと30世帯のうちの1世帯から毎年死亡者が出ている計算になります。また、日本の死因のトップの3位はガン・心筋梗塞・脳卒中の三大成人病になっています。このようなことを考えると死亡や重病が決して他人事ではないといえます。
契約の申込み日または第一回<strong>保険</strong>料相当額領収日のいずれか遅い日から 　その日を含めて８日以内であれば、書面により申込みの撤回、契約の解除をすることが出来ます。ちなみに契約を申し込んだ代理店・扱い者ではクーリング・オフの申出の受付にならないのでご注意ください 。<strong>保険</strong>の担当者から 「今日契約してもらえないと困る」 そう言われても 契約内容や保障の必要性を十分に理解して納得するまでは申込みしては駄目です。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社は、契約申込者に対して契約時にクーリング・オフできない旨の書面を交付して、書面を受領した旨の確認の署名もしくは押印を得ることになっています。 
<strong>保険</strong>料は３つの予定率をもとに計算されますが、実際には予定したとおりの死亡者数、運用利回り、事業費になるとは限りません。予定と実際の差によって剰余 金が生じた場合に、剰余金の還元として契約者に分配されるお金のことを配当金と いいます。このように、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>の配当金は、株式の配当金や預貯金の利息とは本質的に性質が異なり、<strong>保険</strong>料の事後精算としての性格を持ちます。
<strong>生命</strong><strong>保険</strong>には、大きく分けると、配当の分配が有る<strong>保険</strong>と、分配が無い<strong>保険</strong>があります。
<strong>生命</strong><strong>保険</strong>の配当金の存在を意識している人はあまりいないと思います。でも、配当金は貯金みたいなものですから、ちょっとした資金が欲しいときに利用することも可能です。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>では、契約時の予定率（予定死亡率・予定利率・予定事業利率）より実際の運営の方が良い場合には、<strong>保険</strong>会社に剰余金が生まれます。この剰余金を契約者に還元分配されるものが配当金です。配当金は毎年算出されるものと、数年間をまとめて算出するものがあります


お薦めの生命保険会社


綱島損害保険（有）      
★ あなたの暮しに大きな安心をおとどけします！ 
TEL 086-293-4313 
〒701-0153　岡山県岡山市庭瀬９６８−１８　 
http://www.tmn-agent.com/tsunashima/
tsunasan@marble.ocn.ne.jp
不動産取引、保険 

鶴岡保険事務所      
安心して任せられる。それが保険のプロです。 
TEL 099-223-1256 
〒892-0821　鹿児島県鹿児島市名山町７−３　 
http://12goro.com/
turuoka1256@kbe.biglobe.ne.jp
火災保険代理店、自動車保険、生命保険、損害保険、保険、保険代理店 

（株）スター保険      
そんぽ24自動車保険お見積りのおすすめ！！ 
TEL 06-6448-5225 
〒550-0001　大阪府大阪市西区土佐堀１丁目４−８　 
http://www.star-hoken.com
info@star-hoken.com
火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、ファイナンシャルプランナー、保険、保険代理店 

斑鳩産業（株）  
TEL 0745-74-0368 
〒636-0116　奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺２丁目２−３５　 
自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、建物売買、土地売買、バイク保険、不動産取引、保険、保険代理店 

（有）イントラスト      
最適な保険をご案内します。 
TEL 043-223-7811 
〒260-0013　千葉県千葉市中央区中央４丁目９−８　 
http://www.intrust.co.jp/
火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、バイク保険、ファイナンシャルプランナー、保険、保険代理店]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生命保険と学資保険 その４９</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_478.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11286</id>
   
   <published>2008-01-22T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-22T00:45:08Z</updated>
   
   <summary>学資保険とは親が契約者・被保険者、こどもが被保険者になり、入学や進学の時期には「...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0760生命保険とクーリングオフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[学資<strong>保険</strong>とは親が契約者・被<strong>保険</strong>者、こどもが被<strong>保険</strong>者になり、入学や進学の時期には「祝金」、満期時には「満期<strong>保険</strong>金」が支払われる。また、<strong>保険</strong>期間中に親が死亡した場合は、以後<strong>保険</strong>料の払込は<strong>免除</strong>されます。学資<strong>保険</strong>（子供<strong>保険</strong>）は、約15年、18年で満期を向かえて満期金が出る<strong>保険</strong>なので、積み立てして貯蓄するのと同じ？と考える方がいます。でも違うのです。学資<strong>保険</strong>はあくまで<strong>保険</strong>ですから、契約者が万一、死亡した場合、以降の<strong>保険</strong>料支払いが<strong>免除</strong>されて、なお満期金が受け取れるようになっています。
契約の申込み日または第一回<strong>保険</strong>料相当額領収日のいずれか遅い日から 　その日を含めて８日以内であれば、書面により申込みの撤回、契約の解除をすることが出来ます。ちなみに契約を申し込んだ代理店・扱い者ではクーリング・オフの申出の受付にならないのでご注意ください 。<strong>保険</strong>の担当者から 「今日契約してもらえないと困る」 そう言われても 契約内容や保障の必要性を十分に理解して納得するまでは申込みしては駄目です。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社は、契約申込者に対して契約時にクーリング・オフできない旨の書面を交付して、書面を受領した旨の確認の署名もしくは押印を得ることになっています。 
養老<strong>保険</strong>は積み立てた場合のみ有効で、積立期間中すなわち<strong>保険</strong>期間中に契約者が亡くなった場合、受取人が<strong>保険</strong>料を<strong>免除</strong>されて、満期金と同額を「死亡<strong>保険</strong>金」として受け取れます。これが養老<strong>保険</strong>の最大の利点となります。　貯蓄性の高い<strong>保険</strong>だけに<strong>保険</strong>料も一番高いのが養老<strong>保険</strong>で、期間内に死亡すると遺族に死亡<strong>保険</strong>金が払われ、無事に満期まで生きた場合は本人に満期<strong>保険</strong>金が払われ、その額は同じなのが特徴です。
<strong>生命</strong><strong>保険</strong>の配当金の存在を意識している人はあまりいないと思います。でも、配当金は貯金みたいなものですから、ちょっとした資金が欲しいときに利用することも可能です。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>では、契約時の予定率（予定死亡率・予定利率・予定事業利率）より実際の運営の方が良い場合には、<strong>保険</strong>会社に剰余金が生まれます。この剰余金を契約者に還元分配されるものが配当金です。配当金は毎年算出されるものと、数年間をまとめて算出するものがあります


<strong>保険</strong>会社の定めた<strong>疾病</strong>の診断を受けた場合<strong>保険</strong>料の払い込みが<strong>免除</strong>になる<strong>特約</strong>。<strong>保険</strong>料払い込み<strong>免除</strong>とは、要<strong>介護</strong>状態、重度慢性疾患や３大<strong>疾病</strong>と認定された時に、主契約を含めてそれ以降の<strong>保険</strong>料を一切<strong>免除</strong>する<strong>特約</strong>の事です。被<strong>保険</strong>者が個人<strong>年金</strong>の<strong>保険</strong>料払込期間中に高度障害状態になると以後の<strong>保険</strong>料の払込は<strong>免除</strong>になります。ただし、一時払の場合は、すでに支払ってしまっているので、該当しません。月払、半年払、年払、全期前納などで、<strong>保険</strong>料払込期間中であるものに関しては、払い込み<strong>免除</strong>となります。なぜ個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>が？と疑問に思うかもしれませんが、死亡<strong>保険</strong>の場合は一般に、被<strong>保険</strong>者が<strong>保険</strong>料払込期間中に高度障害状態になると、高度障害<strong>保険</strong>金が支払われ、契約は消滅してしまうのです。
公的な<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは別に自身の老後生活資金を確保するための<strong>保険</strong>で、貯蓄性を重視した商品。契約時に定めた一定の年齢から<strong>年金</strong>が受け取れる。個人<strong>保険</strong>は、次の４つが主なタイプ。保証期間付<strong>終身</strong><strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者が生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 確定<strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者の生死に関わらず、一定期間のみ<strong>年金</strong>が支払われる 保証期間付有期<strong>年金</strong>： 一定期間のみ、かつ被<strong>保険</strong>者が生きている場合のみ<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 
<strong>保険</strong>の見直しの際、不十分な知識や強引な勧誘などで誤って売買契約を行った際に消費者を守るために作られた契約を解除することができる消費者の権利です。 摘要できない場合、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社が指定した医師の診査が終了した場合 銀行や証券会社の窓口、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社などの営業所、事務所などで申込みをした場合  契約者が<strong>保険</strong>会社の預金または貯金の口座に<strong>保険</strong>料の払込みを行った場合<strong>保険</strong>期間が１年以内の契約の場合など 。
<strong>保険</strong>会社が扱う商品ですので、銀行のように貯蓄のみでなく様々な保障をくっつけて『<strong>保険</strong>』として売っているのです。 貯蓄<strong>保険</strong>では、死亡時の<strong>保険</strong>金を「死亡給付金」と言っています。 それは、死亡時には基本的に貯蓄額を返戻するのが基本の<strong>保険</strong>だからです。保障を付けた商品の場合、保障部分の「<strong>保険</strong>料」は必ず存在しているので、 貯蓄額の伸び率が利率に比例してはいません。 あえて保障部分を手厚くしてしまえば、貯蓄の楽しみである「増える要素」を削ることになってしまい、 あまり意味を成さなくなってしまいそうです。 


個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは、老後のための貯蓄を目的とした<strong>保険</strong>です。一定期間の払い込みの後に、貯まったお金を<strong>年金</strong>として受け取ることができます。公的<strong>年金</strong>だけでは余裕が持てない現在、老後の生活を補うために積み立てておく感覚で利用されます。一般の<strong>生命</strong><strong>保険</strong>料<strong>控除</strong>とは別枠で、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>料として所得<strong>控除</strong>の対象となります。ただし、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>料<strong>控除</strong>をお受けになるためには、所定の要件を満たし、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>料税制適格<strong>特約</strong>を付加することが必要です。<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>に分類され、投資信託（ファンド）によく似た仕組みを持っているのが特長です。<strong>保険</strong>料の運用が一般的な個人<strong>年金</strong>と違って、特別勘定で運用されます。
満期<strong>保険</strong>金は早い話が満期金です。銀行の定期や、積立の満期金と全く同じで、養老<strong>保険</strong>はその名前が奇妙なのですが、満期<strong>保険</strong>金と、死亡<strong>保険</strong>金が同額という変則的な<strong>保険</strong>です。養老<strong>保険</strong>は貯金です。しかしオマケで<strong>保険</strong>がつきます。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>に貯蓄機能がついているという見解もありますが支払う<strong>保険</strong>料に対し、死亡保障が小さいので、保障がオマケといったほうが適当です。
<strong>保険</strong>料払込期間中に要<strong>介護</strong>状態になると、以後の<strong>保険</strong>料払込は不要です。<strong>保険</strong>期間が<strong>終身</strong>のタイプと一定期間のものに分かれ、所定の要<strong>介護</strong>状態になった際には<strong>介護</strong><strong>年金</strong>や<strong>介護</strong><strong>保険</strong>金が支払われます。公的<strong>介護</strong><strong>保険</strong>に連動している場合もあります　老人福祉法の財政の破綻、医療分野を切り離して老人保健法を制定したものの、これも破綻した。そのため、新たに高齢者福祉を扱うシステムが必要となり、そこで登場したのが<strong>介護</strong><strong>保険</strong>法です。それ以外に老人の社会的入院が非常に多く、<strong>介護</strong>分野において新たな社会<strong>保険</strong>方式が必要となりました。
<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は国が行う公的<strong>介護</strong><strong>保険</strong>と区別し、<strong>介護</strong>費用<strong>保険</strong>と呼ぶ場合が多い。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社が取り扱う<strong>介護</strong><strong>保険</strong>もあり、<strong>終身</strong><strong>保険</strong>・養老<strong>保険</strong>など貯蓄型の<strong>生命</strong><strong>保険</strong>を、<strong>保険</strong>料の支払終了時や満期時に<strong>介護</strong><strong>保険</strong>に切り替える事ができる制度を定めています。 なお、医療<strong>保険</strong>と同様に、支払った<strong>保険</strong>料の多くは営業費用などに用いられるため、多くの場合「支払<strong>保険</strong>料＜受取<strong>保険</strong>金」となります。


お薦めの生命保険会社


畑義治税理士事務所      
月次巡回監査による税務会計の指導及び助言、経営計画書作成指導 
TEL 0548-22-6196 
〒421-0422　静岡県牧之原市静波１６９３−３７　 
http://www.tkcnf.com/hatakaikei/pc/index.html
hata-hmp@tkcnf.or.jp
ＩＳＯコンサルティング、経営コンサルタント、税理士事務所、ファイナンシャルプランナー、保険 

（有）ＩＮＡライフコンサルタント  
TEL 099-206-5798 
〒890-0056　鹿児島県鹿児島市下荒田３丁目２８−１２−３Ｆ　 
生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、ファイナンシャルプランナー、保険、保険代理店 

（有）ライフ・ステージ静岡      
あらゆるリスクを分析し最適な保障プランをご提案いたします！ 
TEL 055-933-8585 
〒410-0834　静岡県沼津市上香貫槇島町１３４８−８　 
http://www.lifestage-ins.com/
info@lifestage-ins.com
生命保険、損害保険、ファイナンシャルプランナー、保険 

総合保険サービス  
TEL 0270-21-5798 
〒372-0812　群馬県伊勢崎市連取町３０７６−８　 
生命保険代理店、損害保険代理店、保険 

朝日生命保険（相）  
TEL 058-391-3092 
〒501-6241　岐阜県羽島市竹鼻町２４　 
保険]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生命保険と貯蓄保険 その４６</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_477.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11285</id>
   
   <published>2008-01-21T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-21T00:45:07Z</updated>
   
   <summary>貯蓄保険とは保険期間が短期間の貯蓄を目的とした保険です。満期まで生存した場合には...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0758生命保険と貯蓄保険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[貯蓄<strong>保険</strong>とは<strong>保険</strong>期間が短期間の貯蓄を目的とした<strong>保険</strong>です。満期まで生存した場合には満期<strong>保険</strong>金が受け取れます。災害・特定感染症で死亡した場合には災害死亡<strong>保険</strong>金が受け取れます。その他の原因で死亡した場合にはそれまでの<strong>保険</strong>料払込期間に応じた死亡給付金が受取れます。貯蓄<strong>保険</strong>は<strong>保険</strong>料を一時払いし、一定期間後満期<strong>保険</strong>金や生存<strong>保険</strong>金を受け取れる貯蓄を目的にした<strong>保険</strong>です。貯蓄<strong>保険</strong>は、比較的短い期間の貯蓄を目的とした<strong>保険</strong>です。満期時には満期<strong>保険</strong>金を受け取れます。病気により死亡または高度障害のときには、経過年数に応じた死亡・高度障害給付金を受け取れます。
日本人のほぼ６割の人々が三大成人病の悪性新生物(ガン)・心疾患・脳血管疾患で亡くなっています。4人の家族30世帯から成り立っている町内会があるとしたら、2年に1人は三大成人病で亡くなっていることになります。また、病気を治療中、ケガなどで入院中の人を含めたとしたらこの町内会には病気やけがでかなりの数の人が苦しんでいることが伺えます。このような数字に換算すると、日本人にとってこれらの病気がいかに身近なものであるかが感じられますね。 
<strong>生命</strong><strong>保険</strong>に入る時は健康状態を報告しなければならないので、以前病気にかかった人や現在病気にかかっている人は<strong>加入</strong>する時、不利になります。
病院で治療をしている場合、<strong>加入</strong>できる<strong>保険</strong>会社が限られてきますが、まだ入っていない方は一度検討してみてください。「<strong>保険</strong>に入ろう」と思っていても、実際にどこの会社のどれに入ればいいのか全然分らない、、という方は、まず無料の資料を集めることからはじめてみましょう。
色んな<strong>保険</strong>会社を比較していく内に、何となく自分にあった<strong>保険</strong>が見えてくるものです。<strong>女性</strong><strong>特約</strong>のついているものがベストです。


社会全体の高齢化が進むにつれ、<strong>介護</strong>を必要とする 寝たきりや痴呆の高齢者が急速に増えることが見込まれてます。こうした中で、平成１２年４月より、高齢者<strong>介護</strong>を社会的に支える仕組みとして<strong>介護</strong><strong>保険</strong>制度が発足しました。　<strong>介護</strong><strong>保険</strong>の被<strong>保険</strong>者は６５歳以上の第１号被<strong>保険</strong>者と、４０〜６５歳未満の医療<strong>保険</strong><strong>加入</strong>者 である第２号被<strong>保険</strong>者に区分されます。
<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は、常に<strong>介護</strong>を必要とする状態や、日常的に支援が必要な状態になった場合にサービスが受けられる<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は、痴呆症（認知症）や寝たきりで<strong>介護</strong>を受けるようになったときに金銭面での補助を受けられる<strong>保険</strong>です。
同じ保障内容でも、若い年齢の人の商品や予定利率が高い時に販売された商品や通信販売など事業経費が安く済む商品であれば、支払う<strong>保険</strong>料はその分安くなります。また初めの予測よりも死亡者数が少なかったり、運用による収入が多かったり、事業経費が少なかったりした場合などは、決算後<strong>保険</strong>料に余りが出ますので、その中から配当金が支払われることになります。
<strong>保険</strong>料は３つの予定率をもとに計算されますが、実際には予定したとおりの死亡者数、運用利回り、事業費になるとは限りません。予定と実際の差によって剰余 金が生じた場合に、剰余金の還元として契約者に分配されるお金のことを配当金と いいます。このように、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>の配当金は、株式の配当金や預貯金の利息とは本質的に性質が異なり、<strong>保険</strong>料の事後精算としての性格を持ちます。
<strong>生命</strong><strong>保険</strong>には、大きく分けると、配当の分配が有る<strong>保険</strong>と、分配が無い<strong>保険</strong>があります。
入院歴があると、２年間あるいは５年間など一定期間経過しないと入れないという<strong>加入</strong>制限があったり、同じ病気での入院には入院給付金を支払わないという条件があったり、健康な人より<strong>保険</strong>料が高いなど不利な条件が多くなりますので、<strong>保険</strong>は健康な時に入っておくべきものと言えるでしょう。しかしここ最近では、病気にかかっていても入れる<strong>保険</strong>が増加してきています。こうした病気の人専用の<strong>保険</strong>は今まで普通の<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>出来なかった人にとっては朗報で、嬉しい<strong>保険</strong>ですが、注意してほしいのは健康な人がこの様な<strong>保険</strong>に入ると<strong>保険</strong>料が割高になってしまうので、健康な場合は普通の<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>する事を検討しましょう。


子宮・乳房・膀胱の病気や甲状腺障害など、<strong>女性</strong>に特有の病気や<strong>女性</strong>がかかりやすい病気で一定の期間以上継続して入院したとき、給付金が支払われる。取り扱っている<strong>保険</strong>会社によって保障内容は若干異なる場合がありますが、「<strong>女性</strong><strong>疾病</strong><strong>特約</strong>」は主に<strong>女性</strong>特有の病気、あるいは<strong>女性</strong>の間で発生率の高い所定の病気を中心に保障します。具体的には、乳ガン、子宮筋腫、甲状腺の障害、分娩の合併症などで入院した場合に、入院給付金を受け取れます。一般的には<strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>と一緒に付加します。
同じ保障内容でも、若い年齢の人の商品や予定利率が高い時に販売された商品や通信販売など事業経費が安く済む商品であれば、支払う<strong>保険</strong>料はその分安くなります。また初めの予測よりも死亡者数が少なかったり、運用による収入が多かったり、事業経費が少なかったりした場合などは、決算後<strong>保険</strong>料に余りが出ますので、その中から配当金が支払われることになります。
<strong>保険</strong>会社はあえてこの部分を重視すると言っているわけですから、 定期<strong>保険</strong>などのような手厚い保障ができるわけもなく、 <strong>終身</strong><strong>保険</strong>のように「死んだらもらえる」ではほとんど意味がないため、 保障の部分は他の商品と比べて手薄いものとなっています。貯蓄を考えている人は、基本的に満期時に「生きている」事を前提に、 老後の生活や子どもの教育資金として貯蓄するのであって、 「保障」の部分はなくてもいいのです。
<strong>生命</strong><strong>保険</strong>の配当金の存在を意識している人はあまりいないと思います。でも、配当金は貯金みたいなものですから、ちょっとした資金が欲しいときに利用することも可能です。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>では、契約時の予定率（予定死亡率・予定利率・予定事業利率）より実際の運営の方が良い場合には、<strong>保険</strong>会社に剰余金が生まれます。この剰余金を契約者に還元分配されるものが配当金です。配当金は毎年算出されるものと、数年間をまとめて算出するものがあります


お薦めの生命保険会社


（株）アイ・トップ  
TEL 0774-45-2277 
〒611-0031　京都府宇治市広野町西裏３３−１　 
海上保険代理店、火災保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、保険、保険代理店 

アフラックサービスショップ募集代理店・谷川保険事務所      
ご来店できるサービスショップです。保険にお悩みの方ぜひどうぞ 
TEL 0120-250533 
〒794-0042　愛媛県今治市旭町４丁目１−１０　 
http://webby.aflac.co.jp/t-hoken
hokenweb@icknet.ne.jp
保険 

ハーツ保険サービス  
TEL 0178-20-7270 
〒039-1111　青森県八戸市東白山台３丁目１０−８　 
生命保険、損害保険 

（有）アイカワプランニング  
TEL 055-220-6513 
〒400-0041　山梨県甲府市上石田２丁目２３−１　 
生命保険、生命保険代理店、保険、保険代理店 
アクサ生命保険（株）／甲府営業所  
TEL 055-226-5642 
〒400-0858　山梨県甲府市相生２丁目２−１７　 
保険 

ライフジャパン      
あなたと大切な家族を守るために！私たちがお手伝いします！ 
TEL 059-382-7502 
〒513-0801　三重県鈴鹿市神戸１丁目２２−３５　 
http://lifejapan.jp/
hidemi_f@lifejapan.jp
火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、ファイナンシャルプランナー、保険、保険代理店]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生命保険の払い込み免除とは その４８</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_476.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11284</id>
   
   <published>2008-01-20T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-20T00:45:05Z</updated>
   
   <summary>保険会社の定めた疾病の診断を受けた場合保険料の払い込みが免除になる特約。保険料払...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0757生命保険の払い込み免除" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[<strong>保険</strong>会社の定めた<strong>疾病</strong>の診断を受けた場合<strong>保険</strong>料の払い込みが<strong>免除</strong>になる<strong>特約</strong>。<strong>保険</strong>料払い込み<strong>免除</strong>とは、要<strong>介護</strong>状態、重度慢性疾患や３大<strong>疾病</strong>と認定された時に、主契約を含めてそれ以降の<strong>保険</strong>料を一切<strong>免除</strong>する<strong>特約</strong>の事です。被<strong>保険</strong>者が個人<strong>年金</strong>の<strong>保険</strong>料払込期間中に高度障害状態になると以後の<strong>保険</strong>料の払込は<strong>免除</strong>になります。ただし、一時払の場合は、すでに支払ってしまっているので、該当しません。月払、半年払、年払、全期前納などで、<strong>保険</strong>料払込期間中であるものに関しては、払い込み<strong>免除</strong>となります。なぜ個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>が？と疑問に思うかもしれませんが、死亡<strong>保険</strong>の場合は一般に、被<strong>保険</strong>者が<strong>保険</strong>料払込期間中に高度障害状態になると、高度障害<strong>保険</strong>金が支払われ、契約は消滅してしまうのです。
同じ保障内容でも、若い年齢の人の商品や予定利率が高い時に販売された商品や通信販売など事業経費が安く済む商品であれば、支払う<strong>保険</strong>料はその分安くなります。また初めの予測よりも死亡者数が少なかったり、運用による収入が多かったり、事業経費が少なかったりした場合などは、決算後<strong>保険</strong>料に余りが出ますので、その中から配当金が支払われることになります。
契約者が死亡して、大元の学資<strong>保険</strong>の<strong>保険</strong>金が支払われた後は<strong>特約</strong>も消滅するということなのです。たとえば、交通事故で父親が死亡、こどもは助かったという場合は、<strong>保険</strong>金をもらった時点でその<strong>保険</strong>は終了してしまうので、こどもの医療<strong>特約</strong>がついていたとしても、そこで終わってしまうのです。こどもが無傷でいられたら、その後医療<strong>保険</strong>に入り直すのも簡単かもしれないですが、後遺症などが残った場合、改めて<strong>加入</strong>するのは困難です。医療<strong>保険</strong>、賠償<strong>保険</strong>は、別に単体で扱っているところがほとんどなので、そちらを検討して利用するのもいいのではないでしょうか。
学資<strong>保険</strong>に入ることにより、どれぐらいお得なのか。これは実際に計算して見るのが一番の早道です。満期までに払い込む<strong>保険</strong>料を計算して、満期金とお祝い金総額と比べてみるのです。<strong>保険</strong>料の総額は、月払いなら「<strong>保険</strong>料×１２（ヶ月）×満期までの年数」で計算できます。


貯蓄<strong>保険</strong>とは<strong>保険</strong>期間が短期間の貯蓄を目的とした<strong>保険</strong>です。満期まで生存した場合には満期<strong>保険</strong>金が受け取れます。災害・特定感染症で死亡した場合には災害死亡<strong>保険</strong>金が受け取れます。その他の原因で死亡した場合にはそれまでの<strong>保険</strong>料払込期間に応じた死亡給付金が受取れます。貯蓄<strong>保険</strong>は<strong>保険</strong>料を一時払いし、一定期間後満期<strong>保険</strong>金や生存<strong>保険</strong>金を受け取れる貯蓄を目的にした<strong>保険</strong>です。貯蓄<strong>保険</strong>は、比較的短い期間の貯蓄を目的とした<strong>保険</strong>です。満期時には満期<strong>保険</strong>金を受け取れます。病気により死亡または高度障害のときには、経過年数に応じた死亡・高度障害給付金を受け取れます。
<strong>介護</strong>サービスを提供する公的<strong>介護</strong><strong>保険</strong>と違って、民間<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は<strong>保険</strong>会社が決めた「要<strong>介護</strong>状態」になったときに<strong>保険</strong>金や<strong>年金</strong>といった現金が給付されるのが特長です。<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は生保でも損保でも取り扱われていますが違いもあります。損保の<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は特長として<strong>保険</strong>期間が<strong>終身</strong>になっています。痴呆や寝たきりなどの所定の要<strong>介護</strong>状態と認められて、一定の日数がその状態で経過すれば、要<strong>介護</strong>状態の認定を受けた日にまでさかのぼって<strong>介護</strong><strong>年金</strong>や<strong>介護</strong>一時金を受け取れるようになっています。
<strong>保険</strong>の見直しの際、不十分な知識や強引な勧誘などで誤って売買契約を行った際に消費者を守るために作られた契約を解除することができる消費者の権利です。 摘要できない場合、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社が指定した医師の診査が終了した場合 銀行や証券会社の窓口、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社などの営業所、事務所などで申込みをした場合  契約者が<strong>保険</strong>会社の預金または貯金の口座に<strong>保険</strong>料の払込みを行った場合<strong>保険</strong>期間が１年以内の契約の場合など 。
学資<strong>保険</strong>に入ることにより、どれぐらいお得なのか。これは実際に計算して見るのが一番の早道です。満期までに払い込む<strong>保険</strong>料を計算して、満期金とお祝い金総額と比べてみるのです。<strong>保険</strong>料の総額は、月払いなら「<strong>保険</strong>料×１２（ヶ月）×満期までの年数」で計算できます。


私たちは<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>すると、<strong>保険</strong>料を支払いますが、その内訳についてご存知ですか？<strong>保険</strong>料は、死亡<strong>保険</strong>金・満期金などの支払いに充てられる純<strong>保険</strong>料と<strong>保険</strong>会社の事業経費に充てられる付加<strong>保険</strong>料の２つから成立します。このうち純<strong>保険</strong>料は、統計データから予測される年齢や性別ごとの死亡率（＝予定死亡率）や<strong>保険</strong>料を運用した場合に見込める運用利率（＝予定利率）などをもとに計算されます。また付加<strong>保険</strong>料は、<strong>保険</strong>事業を運営するために必要とされる経費を<strong>保険</strong>料の中に組み込む割合（＝予定事業比率）に基づき計算されます。
<strong>女性</strong><strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>とは、子宮・乳房・膀胱の病気や甲状腺障害など、<strong>女性</strong>に特有の病気や<strong>女性</strong>がかかりやすい病気で一定の期間以上継続して入院したときまたは手術を行った場合に給付金が支払われる<strong>特約</strong>です。<strong>女性</strong>入院<strong>特約</strong>は他にも呼び方がありますので、覚えておくとよいでしょう。１）<strong>女性</strong>医療<strong>特約</strong>２）<strong>女性</strong>入院障約<strong>女性</strong><strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>を付加すると、「成人病<strong>特約</strong>」が付加できなくなるという商品が殆どです。成人病<strong>特約</strong>というのは、入院と手術の両方に給付がおります。＊<strong>女性</strong>入院<strong>疾病</strong><strong>特約</strong>に<strong>加入</strong>する場合は、きちんと自分にとっての重要性はどこにあるかを考えるとよいでしょう。
養老<strong>保険</strong>は積み立てた場合のみ有効で、積立期間中すなわち<strong>保険</strong>期間中に契約者が亡くなった場合、受取人が<strong>保険</strong>料を<strong>免除</strong>されて、満期金と同額を「死亡<strong>保険</strong>金」として受け取れます。これが養老<strong>保険</strong>の最大の利点となります。　貯蓄性の高い<strong>保険</strong>だけに<strong>保険</strong>料も一番高いのが養老<strong>保険</strong>で、期間内に死亡すると遺族に死亡<strong>保険</strong>金が払われ、無事に満期まで生きた場合は本人に満期<strong>保険</strong>金が払われ、その額は同じなのが特徴です。
<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は国が行う公的<strong>介護</strong><strong>保険</strong>と区別し、<strong>介護</strong>費用<strong>保険</strong>と呼ぶ場合が多い。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社が取り扱う<strong>介護</strong><strong>保険</strong>もあり、<strong>終身</strong><strong>保険</strong>・養老<strong>保険</strong>など貯蓄型の<strong>生命</strong><strong>保険</strong>を、<strong>保険</strong>料の支払終了時や満期時に<strong>介護</strong><strong>保険</strong>に切り替える事ができる制度を定めています。 なお、医療<strong>保険</strong>と同様に、支払った<strong>保険</strong>料の多くは営業費用などに用いられるため、多くの場合「支払<strong>保険</strong>料＜受取<strong>保険</strong>金」となります。


お薦めの生命保険会社


アメリカンファミリー生命保険会社募集代理店エース・インターナショナル（株）      
保険のことなら何でも無料相談！！ 
TEL 055-232-5266 
〒400-0047　山梨県甲府市徳行３丁目８−２８　 
http://www.ivp.co.jp/ace/
ace1@mx2.nns.ne.jp
生命保険代理店、損害保険代理店、保険 

アメリカンファミリー生命保険募集代理店（有）ライフアシスト・山下      
生命保険の事はお任せ下さい。そんぽ２４も取り扱っています。 
TEL 0120-643650 
〒939-1104　富山県高岡市戸出町６丁目８−１１　 
c515@p2.tcnet.ne.jp
生命保険、損害保険、保険 

アメリカンファミリー生命・代理店ライフワールド企画      
☆地域に根ざして3代目！保険のことなら安心してご相談下さい！ 
TEL 0120-183372 
〒569-1141　大阪府高槻市氷室町４丁目１７−２０−３０３　 
http://www.lifeworld.co.jp/
kunimitsu@lifeworld.co.jp
生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、保険 

（有）アルファコンサルティング      
あなたの未来の安心を！最適な保障プランをご提案いたします。 
TEL 0776-28-6711 
〒910-0005　福井県福井市大手３丁目７−１　 
http://www.alpha-fukui.com/
info@alpha-fukui.com
海上保険代理店、火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、保険、保険代理店 

アリコジャパン・資料請求受付専用（株）ＢＳＩカスタマーサービスセンター代理店      
アリコの商品に関するご相談・資料請求はお気軽に！ 
TEL 0120-117186 
〒150-0002　東京都渋谷区渋谷１丁目２４−７　 
http://www.bsi-csc.com/alico/
alico@bsi-csc.com
海上保険代理店、火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店
、損害保険、損害保険代理店、ファイナンシャルプランナー、保険、保険代理店]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>介護保険と生命保険の関係 その４８</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_475.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11283</id>
   
   <published>2008-01-19T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-19T00:41:45Z</updated>
   
   <summary>社会全体の高齢化が進むにつれ、介護を必要とする 寝たきりや痴呆の高齢者が急速に増...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0754生命保険と介護保険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[社会全体の高齢化が進むにつれ、<strong>介護</strong>を必要とする 寝たきりや痴呆の高齢者が急速に増えることが見込まれてます。こうした中で、平成１２年４月より、高齢者<strong>介護</strong>を社会的に支える仕組みとして<strong>介護</strong><strong>保険</strong>制度が発足しました。　<strong>介護</strong><strong>保険</strong>の被<strong>保険</strong>者は６５歳以上の第１号被<strong>保険</strong>者と、４０〜６５歳未満の医療<strong>保険</strong><strong>加入</strong>者 である第２号被<strong>保険</strong>者に区分されます。
<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は、常に<strong>介護</strong>を必要とする状態や、日常的に支援が必要な状態になった場合にサービスが受けられる<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は、痴呆症（認知症）や寝たきりで<strong>介護</strong>を受けるようになったときに金銭面での補助を受けられる<strong>保険</strong>です。
<strong>介護</strong>サービスを提供する公的<strong>介護</strong><strong>保険</strong>と違って、民間<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は<strong>保険</strong>会社が決めた「要<strong>介護</strong>状態」になったときに<strong>保険</strong>金や<strong>年金</strong>といった現金が給付されるのが特長です。<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は生保でも損保でも取り扱われていますが違いもあります。損保の<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は特長として<strong>保険</strong>期間が<strong>終身</strong>になっています。痴呆や寝たきりなどの所定の要<strong>介護</strong>状態と認められて、一定の日数がその状態で経過すれば、要<strong>介護</strong>状態の認定を受けた日にまでさかのぼって<strong>介護</strong><strong>年金</strong>や<strong>介護</strong>一時金を受け取れるようになっています。
<strong>保険</strong>料は３つの予定率をもとに計算されますが、実際には予定したとおりの死亡者数、運用利回り、事業費になるとは限りません。予定と実際の差によって剰余 金が生じた場合に、剰余金の還元として契約者に分配されるお金のことを配当金と いいます。このように、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>の配当金は、株式の配当金や預貯金の利息とは本質的に性質が異なり、<strong>保険</strong>料の事後精算としての性格を持ちます。
<strong>生命</strong><strong>保険</strong>には、大きく分けると、配当の分配が有る<strong>保険</strong>と、分配が無い<strong>保険</strong>があります。
入院歴があると、２年間あるいは５年間など一定期間経過しないと入れないという<strong>加入</strong>制限があったり、同じ病気での入院には入院給付金を支払わないという条件があったり、健康な人より<strong>保険</strong>料が高いなど不利な条件が多くなりますので、<strong>保険</strong>は健康な時に入っておくべきものと言えるでしょう。しかしここ最近では、病気にかかっていても入れる<strong>保険</strong>が増加してきています。こうした病気の人専用の<strong>保険</strong>は今まで普通の<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>出来なかった人にとっては朗報で、嬉しい<strong>保険</strong>ですが、注意してほしいのは健康な人がこの様な<strong>保険</strong>に入ると<strong>保険</strong>料が割高になってしまうので、健康な場合は普通の<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>する事を検討しましょう。


<strong>生命</strong><strong>保険</strong>のクーリング・オフ期間は、消費者が申し込みや契約をして、その内容を記載した書面を受け取った日から一定期間、と定められています。これは「事業者から開示された内容を見て吟味できる状況」で考え直すことができるように、とする趣旨です。クーリング・オフ制度を生かすためには、契約書などはすぐに熟読して確認する、情報が不十分な場合には、すぐに調べてみる、といった姿勢が大切です。その結果、適切な契約ではないと判断したらクーリング・オフすればよいわけです。クーリング・オフをすれば、消費者は代金を支払う必要はなく、支払済みの代金なども全額返還してもらう権利があります。
<strong>保険</strong>金を受け取る側としては、被<strong>保険</strong>者が高度障害状態になれば働くこともままならないので、<strong>保険</strong>金が早く入ることで、生活の支えとなって負担減になります。しかし、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>は死亡を主とした<strong>保険</strong>ではないため、普通、払込<strong>保険</strong>料程度しか支払われない死亡<strong>保険</strong>金を受け取るよりも、<strong>保険</strong>料が<strong>免除</strong>になって<strong>年金</strong>を受け取れた方が、被<strong>保険</strong>者にとっては有利になるためではないかと思います。
夫婦<strong>年金</strong>： 夫婦のうちいずれかが生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる株式や債券を中心に資産を特別勘定で運用し運用実績に応じて、<strong>年金</strong>や解約返戻金の額が増減するハイリスク・ハイリターン型の<strong>保険</strong>。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社の中には、特別勘定内に複数のファンドを設定し、契約者がファンドの種類や繰入比率を任意に指定できる商品を販売している会社もあります。
病院で治療をしている場合、<strong>加入</strong>できる<strong>保険</strong>会社が限られてきますが、まだ入っていない方は一度検討してみてください。「<strong>保険</strong>に入ろう」と思っていても、実際にどこの会社のどれに入ればいいのか全然分らない、、という方は、まず無料の資料を集めることからはじめてみましょう。
色んな<strong>保険</strong>会社を比較していく内に、何となく自分にあった<strong>保険</strong>が見えてくるものです。<strong>女性</strong><strong>特約</strong>のついているものがベストです。


子宮・乳房・膀胱の病気や甲状腺障害など、<strong>女性</strong>に特有の病気や<strong>女性</strong>がかかりやすい病気で一定の期間以上継続して入院したとき、給付金が支払われる。取り扱っている<strong>保険</strong>会社によって保障内容は若干異なる場合がありますが、「<strong>女性</strong><strong>疾病</strong><strong>特約</strong>」は主に<strong>女性</strong>特有の病気、あるいは<strong>女性</strong>の間で発生率の高い所定の病気を中心に保障します。具体的には、乳ガン、子宮筋腫、甲状腺の障害、分娩の合併症などで入院した場合に、入院給付金を受け取れます。一般的には<strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>と一緒に付加します。
積立貯蓄では、積立てた分しか戻ってこないのです。もちろん満期までなにもかった場合、払い込んだ<strong>保険</strong>料の総額より多い金額の満期金が戻ってくる場合もあります。では学資<strong>保険</strong>の方が得なのかというと一概には言えないのです。これは商品によって結果は違ってきます。学資<strong>保険</strong>に賠償<strong>保険</strong>をつけるということことは現段階ではできません。医療<strong>保険</strong>ですが、学資<strong>保険</strong>につけると、<strong>特約</strong>という形で主契約に添えられることになります。<strong>特約</strong>というのは主契約が存在していることが大前提です。
養老<strong>保険</strong>は積み立てた場合のみ有効で、積立期間中すなわち<strong>保険</strong>期間中に契約者が亡くなった場合、受取人が<strong>保険</strong>料を<strong>免除</strong>されて、満期金と同額を「死亡<strong>保険</strong>金」として受け取れます。これが養老<strong>保険</strong>の最大の利点となります。　貯蓄性の高い<strong>保険</strong>だけに<strong>保険</strong>料も一番高いのが養老<strong>保険</strong>で、期間内に死亡すると遺族に死亡<strong>保険</strong>金が払われ、無事に満期まで生きた場合は本人に満期<strong>保険</strong>金が払われ、その額は同じなのが特徴です。
<strong>生命</strong><strong>保険</strong>の配当金の存在を意識している人はあまりいないと思います。でも、配当金は貯金みたいなものですから、ちょっとした資金が欲しいときに利用することも可能です。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>では、契約時の予定率（予定死亡率・予定利率・予定事業利率）より実際の運営の方が良い場合には、<strong>保険</strong>会社に剰余金が生まれます。この剰余金を契約者に還元分配されるものが配当金です。配当金は毎年算出されるものと、数年間をまとめて算出するものがあります


お薦めの生命保険会社


アフラック・アメリカンファミリー生命募集代理店日本ファミリー長野      
★がん保険のパイオニア！アーフラック！！年中無休24時間営業 
TEL 0120-571693 
〒392-0013　長野県諏訪市沖田町２丁目１２６−１　 
nfnagano@po15.lcv.ne.jp
保険 

アフラックサービスショップ帯広店北海道ファミリー（株）      
★アフラック（アメリカンファミリー生命保険）募集代理店 
TEL 0155-21-7539 
〒080-0018　北海道帯広市西８条南１３丁目２　 
http://www.h-family.co.jp/
info@h-family.co.jp
生命保険、生命保険代理店、保険、保険代理店 

（有）松野保険事務所      
保険は選べる！比べられる！組み合わせられる！是非ご相談下さい 
TEL 046-835-3685 
〒238-0023　神奈川県横須賀市森崎１丁目２−１８−１０１　 
http://www.matsuno-hoken.co.jp
mail@matsuno-hoken.co.jp
火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、保険 

（株）ビジネス・コンサルティング      
会社や個人の保険の診断・アドバイスを致します 
TEL 076-214-3500 
〒921-8054　石川県金沢市西金沢４丁目１１７　 
http://www.business-consulting.co.jp
office@business-consulting.co.jp
海上保険代理店、火災保険代理店、経営コンサルタント、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、保険、保険代理店 

アイネットエージェンシー（株）柏支店      
生命保険・損害保険のことなら何でもお気軽にお電話ください 
TEL 04-7144-2327 
〒277-0852　千葉県柏市旭町４丁目１−４　 
http://www.inet-agency.com/
okamoto@inet-agency.com
火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、損害保険、損害保険代理店、ファイナンシャルプランナー、保険、保険代理店]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生命保険と成人病の関係 その５３</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_474.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11282</id>
   
   <published>2008-01-18T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-18T00:38:57Z</updated>
   
   <summary>癌、脳血管疾患、心疾患、高血圧性疾患、糖尿病の５大成人病で入院したとき、給付金が...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0755生命保険と成人病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[癌、脳血管疾患、心疾患、高血圧性疾患、糖尿病の５大成人病で入院したとき、給付金が支払われる。厚生労働省のデータによれば、平成16年に全国での死亡者数は約102万4000人になりますが、この数字から約120人に1人が年に亡くなっているといえます。1世帯を4人としてみた場合には、なんと30世帯のうちの1世帯から毎年死亡者が出ている計算になります。また、日本の死因のトップの3位はガン・心筋梗塞・脳卒中の三大成人病になっています。このようなことを考えると死亡や重病が決して他人事ではないといえます。
『貯蓄』と『<strong>保険</strong>』という性質の違う言葉が合わさった、ある意味不明な言い方ですが、 『貯蓄性を重視した生存<strong>保険</strong>』とか『死亡時などの保障がついた貯金』と言い換えれば 多少は「なるほど・・・」と思えますね。変額<strong>保険</strong>や流行のユニバーサル<strong>保険</strong>のような、貯蓄というより「投資」という方が しっくり来る商品も目立ってきています。では、貯蓄性を重視した<strong>保険</strong>とはどういうものか？ということですが、 貯蓄というからには「払ったお金が増えて戻って来なければ意味がない」わけで、 誰でも損をしたい人はいません。
不妊治療をしている<strong>女性</strong>は、<strong>女性</strong><strong>疾病</strong>による入院が多いと聞きます。排卵誘発剤などで卵巣が腫れると入院することもあります。また、妊娠しても不妊治療後の妊娠は不安定なことも多く、入院する場合もあります。流産などで手術・入院が必要になった場合も、<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>していれば安心です。私は不妊治療をはじめてから、入院することが何度かありました。その度に「<strong>保険</strong>に入っててよかった！」と心底思いました。一般家庭において、入院、手術代というのは本当に生活を苦しめます。誰にでも平等にリスクはあります。自分だけは大丈夫という気持ちは捨てましょう。
<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は国が行う公的<strong>介護</strong><strong>保険</strong>と区別し、<strong>介護</strong>費用<strong>保険</strong>と呼ぶ場合が多い。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社が取り扱う<strong>介護</strong><strong>保険</strong>もあり、<strong>終身</strong><strong>保険</strong>・養老<strong>保険</strong>など貯蓄型の<strong>生命</strong><strong>保険</strong>を、<strong>保険</strong>料の支払終了時や満期時に<strong>介護</strong><strong>保険</strong>に切り替える事ができる制度を定めています。 なお、医療<strong>保険</strong>と同様に、支払った<strong>保険</strong>料の多くは営業費用などに用いられるため、多くの場合「支払<strong>保険</strong>料＜受取<strong>保険</strong>金」となります。


学資<strong>保険</strong>とは親が契約者・被<strong>保険</strong>者、こどもが被<strong>保険</strong>者になり、入学や進学の時期には「祝金」、満期時には「満期<strong>保険</strong>金」が支払われる。また、<strong>保険</strong>期間中に親が死亡した場合は、以後<strong>保険</strong>料の払込は<strong>免除</strong>されます。学資<strong>保険</strong>（子供<strong>保険</strong>）は、約15年、18年で満期を向かえて満期金が出る<strong>保険</strong>なので、積み立てして貯蓄するのと同じ？と考える方がいます。でも違うのです。学資<strong>保険</strong>はあくまで<strong>保険</strong>ですから、契約者が万一、死亡した場合、以降の<strong>保険</strong>料支払いが<strong>免除</strong>されて、なお満期金が受け取れるようになっています。
同じ保障内容でも、若い年齢の人の商品や予定利率が高い時に販売された商品や通信販売など事業経費が安く済む商品であれば、支払う<strong>保険</strong>料はその分安くなります。また初めの予測よりも死亡者数が少なかったり、運用による収入が多かったり、事業経費が少なかったりした場合などは、決算後<strong>保険</strong>料に余りが出ますので、その中から配当金が支払われることになります。
夫婦<strong>年金</strong>： 夫婦のうちいずれかが生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる株式や債券を中心に資産を特別勘定で運用し運用実績に応じて、<strong>年金</strong>や解約返戻金の額が増減するハイリスク・ハイリターン型の<strong>保険</strong>。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社の中には、特別勘定内に複数のファンドを設定し、契約者がファンドの種類や繰入比率を任意に指定できる商品を販売している会社もあります。
入院歴があると、２年間あるいは５年間など一定期間経過しないと入れないという<strong>加入</strong>制限があったり、同じ病気での入院には入院給付金を支払わないという条件があったり、健康な人より<strong>保険</strong>料が高いなど不利な条件が多くなりますので、<strong>保険</strong>は健康な時に入っておくべきものと言えるでしょう。しかしここ最近では、病気にかかっていても入れる<strong>保険</strong>が増加してきています。こうした病気の人専用の<strong>保険</strong>は今まで普通の<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>出来なかった人にとっては朗報で、嬉しい<strong>保険</strong>ですが、注意してほしいのは健康な人がこの様な<strong>保険</strong>に入ると<strong>保険</strong>料が割高になってしまうので、健康な場合は普通の<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>する事を検討しましょう。


養老<strong>保険</strong>とは<strong>保険</strong>期間は一定で、満期時には満期<strong>保険</strong>金が支払われ、<strong>保険</strong>期間中に死亡の場合、満期<strong>保険</strong>金と同額の死亡<strong>保険</strong>金が支払われる<strong>保険</strong>。「養老<strong>保険</strong>」と「個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>」。<strong>女性</strong>の<strong>加入</strong>者が比較的多いこの<strong>保険</strong>、今は損だということで、あまり積極的に販売されていないようです。<strong>保険</strong>料が高い、毎月の負担が重い、という理由で、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>見直し時に解約されてしまいがちなこの<strong>保険</strong>、本当はどうなのか、貯蓄目的で作られたこの<strong>保険</strong>を検証してみます。
<strong>女性</strong><strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>とは、子宮・乳房・膀胱の病気や甲状腺障害など、<strong>女性</strong>に特有の病気や<strong>女性</strong>がかかりやすい病気で一定の期間以上継続して入院したときまたは手術を行った場合に給付金が支払われる<strong>特約</strong>です。<strong>女性</strong>入院<strong>特約</strong>は他にも呼び方がありますので、覚えておくとよいでしょう。１）<strong>女性</strong>医療<strong>特約</strong>２）<strong>女性</strong>入院障約<strong>女性</strong><strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>を付加すると、「成人病<strong>特約</strong>」が付加できなくなるという商品が殆どです。成人病<strong>特約</strong>というのは、入院と手術の両方に給付がおります。＊<strong>女性</strong>入院<strong>疾病</strong><strong>特約</strong>に<strong>加入</strong>する場合は、きちんと自分にとっての重要性はどこにあるかを考えるとよいでしょう。
養老<strong>保険</strong>は積み立てた場合のみ有効で、積立期間中すなわち<strong>保険</strong>期間中に契約者が亡くなった場合、受取人が<strong>保険</strong>料を<strong>免除</strong>されて、満期金と同額を「死亡<strong>保険</strong>金」として受け取れます。これが養老<strong>保険</strong>の最大の利点となります。　貯蓄性の高い<strong>保険</strong>だけに<strong>保険</strong>料も一番高いのが養老<strong>保険</strong>で、期間内に死亡すると遺族に死亡<strong>保険</strong>金が払われ、無事に満期まで生きた場合は本人に満期<strong>保険</strong>金が払われ、その額は同じなのが特徴です。
<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は国が行う公的<strong>介護</strong><strong>保険</strong>と区別し、<strong>介護</strong>費用<strong>保険</strong>と呼ぶ場合が多い。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社が取り扱う<strong>介護</strong><strong>保険</strong>もあり、<strong>終身</strong><strong>保険</strong>・養老<strong>保険</strong>など貯蓄型の<strong>生命</strong><strong>保険</strong>を、<strong>保険</strong>料の支払終了時や満期時に<strong>介護</strong><strong>保険</strong>に切り替える事ができる制度を定めています。 なお、医療<strong>保険</strong>と同様に、支払った<strong>保険</strong>料の多くは営業費用などに用いられるため、多くの場合「支払<strong>保険</strong>料＜受取<strong>保険</strong>金」となります。


お薦めの生命保険会社


神鉄観光（株）神鉄保険サービス      
神戸電鉄グループの保険部門として「安心」をお届けしています。 
TEL 078-521-1328 
〒652-0032　兵庫県神戸市兵庫区荒田町１丁目２０−２　 
http://www.shintetsu.co.jp/kanko/hoken/index.html
shintetsuhoken@nifty.com
保険 

（有）クロダ保険      
自動車保険、海外旅行保険に、クロダ保険HPより加入OK！ 
TEL 0985-51-5040 
〒880-0942　宮崎県宮崎市生目台東４丁目１４−８　 
http://www.kurodahoken.com
kurodahoken@mta.biglobe.ne.jp
経営コンサルタント、自動車保険、生命保険、損害保険、ファイナンシャルプランナー、保険 

（株）サンクス保険サービス     
損害保険・生命保険・投資信託のご相談は、お気軽にどうぞ。 
TEL 058-379-0313 
〒509-0144　岐阜県各務原市鵜沼大伊木町２丁目６７−１　 
http://www.tmn-agent.com/tm0583790313/
thanks-ins@mqb.biglobe.ne.jp
保険 

アメリカンファミリー生命保険代理店小野寺光男  
TEL 0191-82-4581 
〒029-3207　岩手県一関市花泉町油島字小駒堂６６−１２　 
生命保険 

きらら保険サービス（株）東海支店      
私達にお任せ下さい。「安心」をデザインします。 
TEL 0120-108211 
〒460-0003　愛知県名古屋市中区錦３丁目２０−２７　 
http://www.ki-ra-ra.jp
生命保険、損害保険代理店、保険]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生命保険と養老保険 その５１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_473.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11281</id>
   
   <published>2008-01-17T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-17T00:45:05Z</updated>
   
   <summary>養老保険とは保険期間は一定で、満期時には満期保険金が支払われ、保険期間中に死亡の...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0860生命保険と養老保険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[養老<strong>保険</strong>とは<strong>保険</strong>期間は一定で、満期時には満期<strong>保険</strong>金が支払われ、<strong>保険</strong>期間中に死亡の場合、満期<strong>保険</strong>金と同額の死亡<strong>保険</strong>金が支払われる<strong>保険</strong>。「養老<strong>保険</strong>」と「個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>」。<strong>女性</strong>の<strong>加入</strong>者が比較的多いこの<strong>保険</strong>、今は損だということで、あまり積極的に販売されていないようです。<strong>保険</strong>料が高い、毎月の負担が重い、という理由で、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>見直し時に解約されてしまいがちなこの<strong>保険</strong>、本当はどうなのか、貯蓄目的で作られたこの<strong>保険</strong>を検証してみます。
日本人のほぼ６割の人々が三大成人病の悪性新生物(ガン)・心疾患・脳血管疾患で亡くなっています。4人の家族30世帯から成り立っている町内会があるとしたら、2年に1人は三大成人病で亡くなっていることになります。また、病気を治療中、ケガなどで入院中の人を含めたとしたらこの町内会には病気やけがでかなりの数の人が苦しんでいることが伺えます。このような数字に換算すると、日本人にとってこれらの病気がいかに身近なものであるかが感じられますね。 
契約者が死亡して、大元の学資<strong>保険</strong>の<strong>保険</strong>金が支払われた後は<strong>特約</strong>も消滅するということなのです。たとえば、交通事故で父親が死亡、こどもは助かったという場合は、<strong>保険</strong>金をもらった時点でその<strong>保険</strong>は終了してしまうので、こどもの医療<strong>特約</strong>がついていたとしても、そこで終わってしまうのです。こどもが無傷でいられたら、その後医療<strong>保険</strong>に入り直すのも簡単かもしれないですが、後遺症などが残った場合、改めて<strong>加入</strong>するのは困難です。医療<strong>保険</strong>、賠償<strong>保険</strong>は、別に単体で扱っているところがほとんどなので、そちらを検討して利用するのもいいのではないでしょうか。
<strong>保険</strong>料が払込<strong>免除</strong>になる状態は最悪な事態ですので、ならないにこしたことはありません。しかし、万が一の時のための保障ですし、約款を確認して見ておきましょう。



個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは、老後のための貯蓄を目的とした<strong>保険</strong>です。一定期間の払い込みの後に、貯まったお金を<strong>年金</strong>として受け取ることができます。公的<strong>年金</strong>だけでは余裕が持てない現在、老後の生活を補うために積み立てておく感覚で利用されます。一般の<strong>生命</strong><strong>保険</strong>料<strong>控除</strong>とは別枠で、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>料として所得<strong>控除</strong>の対象となります。ただし、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>料<strong>控除</strong>をお受けになるためには、所定の要件を満たし、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>料税制適格<strong>特約</strong>を付加することが必要です。<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>に分類され、投資信託（ファンド）によく似た仕組みを持っているのが特長です。<strong>保険</strong>料の運用が一般的な個人<strong>年金</strong>と違って、特別勘定で運用されます。
公的な<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは別に自身の老後生活資金を確保するための<strong>保険</strong>で、貯蓄性を重視した商品。契約時に定めた一定の年齢から<strong>年金</strong>が受け取れる。個人<strong>保険</strong>は、次の４つが主なタイプ。保証期間付<strong>終身</strong><strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者が生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 確定<strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者の生死に関わらず、一定期間のみ<strong>年金</strong>が支払われる 保証期間付有期<strong>年金</strong>： 一定期間のみ、かつ被<strong>保険</strong>者が生きている場合のみ<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 
<strong>保険</strong>会社はあえてこの部分を重視すると言っているわけですから、 定期<strong>保険</strong>などのような手厚い保障ができるわけもなく、 <strong>終身</strong><strong>保険</strong>のように「死んだらもらえる」ではほとんど意味がないため、 保障の部分は他の商品と比べて手薄いものとなっています。貯蓄を考えている人は、基本的に満期時に「生きている」事を前提に、 老後の生活や子どもの教育資金として貯蓄するのであって、 「保障」の部分はなくてもいいのです。
養老<strong>保険</strong>は<strong>保険</strong>期間も５０〜６０歳までや１０年、２０年など様々で、賢く使えば老後資金だけでなく教育資金作りなどにも有効です。しかし１９９０年以降は、何度も<strong>保険</strong>料が値上がりしたので払込<strong>保険</strong>料総額が満期<strong>保険</strong>金を上回る場合もあります。老後になり勤労収入が途絶えたり，著しく減少した場合の生活の保障である。老後の生活保障は，大きく公的保障と私的保障に分けられ，私的保障はさらに企業保障と個人の自助努力による保障に分けられます。この公的<strong>年金</strong>による公的保障，退職一時金・企業<strong>年金</strong>等による企業保障，生存<strong>保険</strong>・養老<strong>保険</strong>・個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>および老後貯蓄等を利用した個人保障の3つを合わせて老後保障の3本柱とよび，この3本柱の適切な組合わせによる老後生活資金の確保が望ましいです。


私たちは<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>すると、<strong>保険</strong>料を支払いますが、その内訳についてご存知ですか？<strong>保険</strong>料は、死亡<strong>保険</strong>金・満期金などの支払いに充てられる純<strong>保険</strong>料と<strong>保険</strong>会社の事業経費に充てられる付加<strong>保険</strong>料の２つから成立します。このうち純<strong>保険</strong>料は、統計データから予測される年齢や性別ごとの死亡率（＝予定死亡率）や<strong>保険</strong>料を運用した場合に見込める運用利率（＝予定利率）などをもとに計算されます。また付加<strong>保険</strong>料は、<strong>保険</strong>事業を運営するために必要とされる経費を<strong>保険</strong>料の中に組み込む割合（＝予定事業比率）に基づき計算されます。
契約の申込み日または第一回<strong>保険</strong>料相当額領収日のいずれか遅い日から 　その日を含めて８日以内であれば、書面により申込みの撤回、契約の解除をすることが出来ます。ちなみに契約を申し込んだ代理店・扱い者ではクーリング・オフの申出の受付にならないのでご注意ください 。<strong>保険</strong>の担当者から 「今日契約してもらえないと困る」 そう言われても 契約内容や保障の必要性を十分に理解して納得するまでは申込みしては駄目です。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社は、契約申込者に対して契約時にクーリング・オフできない旨の書面を交付して、書面を受領した旨の確認の署名もしくは押印を得ることになっています。 
養老<strong>保険</strong>は積み立てた場合のみ有効で、積立期間中すなわち<strong>保険</strong>期間中に契約者が亡くなった場合、受取人が<strong>保険</strong>料を<strong>免除</strong>されて、満期金と同額を「死亡<strong>保険</strong>金」として受け取れます。これが養老<strong>保険</strong>の最大の利点となります。　貯蓄性の高い<strong>保険</strong>だけに<strong>保険</strong>料も一番高いのが養老<strong>保険</strong>で、期間内に死亡すると遺族に死亡<strong>保険</strong>金が払われ、無事に満期まで生きた場合は本人に満期<strong>保険</strong>金が払われ、その額は同じなのが特徴です。
学資<strong>保険</strong>に入ることにより、どれぐらいお得なのか。これは実際に計算して見るのが一番の早道です。満期までに払い込む<strong>保険</strong>料を計算して、満期金とお祝い金総額と比べてみるのです。<strong>保険</strong>料の総額は、月払いなら「<strong>保険</strong>料×１２（ヶ月）×満期までの年数」で計算できます。


お薦めの生命保険会社


茨城県損害保険代理業協会  
TEL 029-829-3522 
〒300-4104　茨城県土浦市沢辺７８７　 
海上保険代理店、火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、保険、保険代理店 

アクサ生命保険（株）伊万里分室  
TEL 0955-23-1614 
〒848-0041　佐賀県伊万里市新天町６６３　 
保険 

ＡＦＬＡＣアメリカンファミリー生命保険会社代理店（株）ライフクリーン      
保険診断サービスから最適プランの設計、相談・アドバイス 
TEL 0532-54-8181 
〒440-0806　愛知県豊橋市八町通４丁目７　 
http://www.tees.ne.jp/~ncc/
ncc@mxl.tees.ne.jp
化粧品販売、健康・自然食品、保険 

（株）アイエヌジー生命保険代理店ウィッシュ  
TEL 0120-085296 
〒756-0088　山口県山陽小野田市大字東高泊１−６　 
保険 

（有）北陸経営保全プラニング      
お届けします。あなたの未来の安心を！最適な保障プランをご提案 
TEL 076-296-4436 
〒921-8142　石川県金沢市光が丘１丁目１１１　 
http://hkp-planing.co.jp/www/
info@hkp-planing.co.jp
保険]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生命保険のクーリングオフ その５４</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_472.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11280</id>
   
   <published>2008-01-16T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-16T00:45:11Z</updated>
   
   <summary>生命保険のクーリング・オフ期間は、消費者が申し込みや契約をして、その内容を記載し...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="9759生命保険と学資保険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[<strong>生命</strong><strong>保険</strong>のクーリング・オフ期間は、消費者が申し込みや契約をして、その内容を記載した書面を受け取った日から一定期間、と定められています。これは「事業者から開示された内容を見て吟味できる状況」で考え直すことができるように、とする趣旨です。クーリング・オフ制度を生かすためには、契約書などはすぐに熟読して確認する、情報が不十分な場合には、すぐに調べてみる、といった姿勢が大切です。その結果、適切な契約ではないと判断したらクーリング・オフすればよいわけです。クーリング・オフをすれば、消費者は代金を支払う必要はなく、支払済みの代金なども全額返還してもらう権利があります。
公的な<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは別に自身の老後生活資金を確保するための<strong>保険</strong>で、貯蓄性を重視した商品。契約時に定めた一定の年齢から<strong>年金</strong>が受け取れる。個人<strong>保険</strong>は、次の４つが主なタイプ。保証期間付<strong>終身</strong><strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者が生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 確定<strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者の生死に関わらず、一定期間のみ<strong>年金</strong>が支払われる 保証期間付有期<strong>年金</strong>： 一定期間のみ、かつ被<strong>保険</strong>者が生きている場合のみ<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 
医療<strong>保険</strong>やガン<strong>保険</strong>、またはそれぞれの家族型の中にも、高度障害状態になったときに<strong>保険</strong>料が<strong>免除</strong>になるものがあります。個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>のほか、条件によって<strong>保険</strong>料が払込<strong>免除</strong>になるものの１つに、「<strong>保険</strong>料払込<strong>免除</strong><strong>特約</strong>」がついている商品があります。３大<strong>疾病</strong>や身体障害、要<strong>介護</strong>状態などで一定条件になると、以後の<strong>保険</strong>料の払込が<strong>免除</strong>されます。た、こども<strong>保険</strong>でも、一部例外商品を除き、契約者の死亡時には以後の<strong>保険</strong>料の払込が<strong>免除</strong>になります。
夫婦<strong>年金</strong>はファンドの運用実績に応じて<strong>年金</strong>額が増減するシステムになっています。基本的に<strong>年金</strong>額や解約払い戻し金額の最低保証などはなく、ハイリターンも狙えますが、元本割れなどのリスクもあります。しかし、<strong>年金</strong>受け取り開始前に万が一のことがあった場合には死亡給付金が支払われます。その金額は一般的に払込<strong>保険</strong>料相当額を最低保障しています。


私たちは<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>すると、<strong>保険</strong>料を支払いますが、その内訳についてご存知ですか？<strong>保険</strong>料は、死亡<strong>保険</strong>金・満期金などの支払いに充てられる純<strong>保険</strong>料と<strong>保険</strong>会社の事業経費に充てられる付加<strong>保険</strong>料の２つから成立します。このうち純<strong>保険</strong>料は、統計データから予測される年齢や性別ごとの死亡率（＝予定死亡率）や<strong>保険</strong>料を運用した場合に見込める運用利率（＝予定利率）などをもとに計算されます。また付加<strong>保険</strong>料は、<strong>保険</strong>事業を運営するために必要とされる経費を<strong>保険</strong>料の中に組み込む割合（＝予定事業比率）に基づき計算されます。
公的な<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは別に自身の老後生活資金を確保するための<strong>保険</strong>で、貯蓄性を重視した商品。契約時に定めた一定の年齢から<strong>年金</strong>が受け取れる。個人<strong>保険</strong>は、次の４つが主なタイプ。保証期間付<strong>終身</strong><strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者が生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 確定<strong>年金</strong>： 被<strong>保険</strong>者の生死に関わらず、一定期間のみ<strong>年金</strong>が支払われる 保証期間付有期<strong>年金</strong>： 一定期間のみ、かつ被<strong>保険</strong>者が生きている場合のみ<strong>年金</strong>が支払われる。ただし、保証期間中に被<strong>保険</strong>者が死亡した場合、残りの保証期間に対応する<strong>年金</strong>または一時金が支払われます。 
養老<strong>保険</strong>は積み立てた場合のみ有効で、積立期間中すなわち<strong>保険</strong>期間中に契約者が亡くなった場合、受取人が<strong>保険</strong>料を<strong>免除</strong>されて、満期金と同額を「死亡<strong>保険</strong>金」として受け取れます。これが養老<strong>保険</strong>の最大の利点となります。　貯蓄性の高い<strong>保険</strong>だけに<strong>保険</strong>料も一番高いのが養老<strong>保険</strong>で、期間内に死亡すると遺族に死亡<strong>保険</strong>金が払われ、無事に満期まで生きた場合は本人に満期<strong>保険</strong>金が払われ、その額は同じなのが特徴です。
学資<strong>保険</strong>に入ることにより、どれぐらいお得なのか。これは実際に計算して見るのが一番の早道です。満期までに払い込む<strong>保険</strong>料を計算して、満期金とお祝い金総額と比べてみるのです。<strong>保険</strong>料の総額は、月払いなら「<strong>保険</strong>料×１２（ヶ月）×満期までの年数」で計算できます。


子宮・乳房・膀胱の病気や甲状腺障害など、<strong>女性</strong>に特有の病気や<strong>女性</strong>がかかりやすい病気で一定の期間以上継続して入院したとき、給付金が支払われる。取り扱っている<strong>保険</strong>会社によって保障内容は若干異なる場合がありますが、「<strong>女性</strong><strong>疾病</strong><strong>特約</strong>」は主に<strong>女性</strong>特有の病気、あるいは<strong>女性</strong>の間で発生率の高い所定の病気を中心に保障します。具体的には、乳ガン、子宮筋腫、甲状腺の障害、分娩の合併症などで入院した場合に、入院給付金を受け取れます。一般的には<strong>疾病</strong>入院<strong>特約</strong>と一緒に付加します。
<strong>保険</strong>金を受け取る側としては、被<strong>保険</strong>者が高度障害状態になれば働くこともままならないので、<strong>保険</strong>金が早く入ることで、生活の支えとなって負担減になります。しかし、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>は死亡を主とした<strong>保険</strong>ではないため、普通、払込<strong>保険</strong>料程度しか支払われない死亡<strong>保険</strong>金を受け取るよりも、<strong>保険</strong>料が<strong>免除</strong>になって<strong>年金</strong>を受け取れた方が、被<strong>保険</strong>者にとっては有利になるためではないかと思います。
<strong>生命</strong><strong>保険</strong>に入る時は健康状態を報告しなければならないので、以前病気にかかった人や現在病気にかかっている人は<strong>加入</strong>する時、不利になります。
養老<strong>保険</strong>は<strong>保険</strong>期間も５０〜６０歳までや１０年、２０年など様々で、賢く使えば老後資金だけでなく教育資金作りなどにも有効です。しかし１９９０年以降は、何度も<strong>保険</strong>料が値上がりしたので払込<strong>保険</strong>料総額が満期<strong>保険</strong>金を上回る場合もあります。老後になり勤労収入が途絶えたり，著しく減少した場合の生活の保障である。老後の生活保障は，大きく公的保障と私的保障に分けられ，私的保障はさらに企業保障と個人の自助努力による保障に分けられます。この公的<strong>年金</strong>による公的保障，退職一時金・企業<strong>年金</strong>等による企業保障，生存<strong>保険</strong>・養老<strong>保険</strong>・個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>および老後貯蓄等を利用した個人保障の3つを合わせて老後保障の3本柱とよび，この3本柱の適切な組合わせによる老後生活資金の確保が望ましいです。


お薦めの生命保険会社


（有）Ｙ・Ａネットワーク  
TEL 023-641-4105 
〒990-0051　山形県山形市銅町２丁目１４−２７　 
生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、保険、保険代理店 

アクサ生命保険（株）米子営業所  
TEL 0859-33-9101 
〒683-0823　鳥取県米子市加茂町２丁目２０４　 
保険 

アリコジャパン・資料請求受付専用（株）ＢＳＩカスタマーサービスセンター代理店      
アリコの商品に関するご相談・資料請求はお気軽に！ 
TEL 0120-117186 
〒604-8382　京都府京都市中京区西ノ京北聖町１０−２　 
http://www.bsi-csc.com/alico/
alico@bsi-csc.com
海上保険代理店、火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、ファイナンシャルプランナー、保険、保険代理店 

（有）Ａ＆Ａエージェンシー      
”損害保険・生命保険のトータルプランニング” 
TEL 0942-39-5145 
〒830-0018　福岡県久留米市通町３０７−４　 
aageney@kurume.ktarn.or.jp
火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、保険、保険代理店 

（有）あいわ保険      
年中無休２４時間体制。カークラシュに安心のネットワーク 
TEL 0832-28-6211 
〒750-0006　山口県下関市南部町２２−２５　 
http://www.dairitenhp.com/aiwahoken/
aiwa@isis.ocn.ne.jp
保険]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生命保険の払い込み免除とは その４７</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_471.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11279</id>
   
   <published>2008-01-15T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-15T00:45:04Z</updated>
   
   <summary>保険会社の定めた疾病の診断を受けた場合保険料の払い込みが免除になる特約。保険料払...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0757生命保険の払い込み免除" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[<strong>保険</strong>会社の定めた<strong>疾病</strong>の診断を受けた場合<strong>保険</strong>料の払い込みが<strong>免除</strong>になる<strong>特約</strong>。<strong>保険</strong>料払い込み<strong>免除</strong>とは、要<strong>介護</strong>状態、重度慢性疾患や３大<strong>疾病</strong>と認定された時に、主契約を含めてそれ以降の<strong>保険</strong>料を一切<strong>免除</strong>する<strong>特約</strong>の事です。被<strong>保険</strong>者が個人<strong>年金</strong>の<strong>保険</strong>料払込期間中に高度障害状態になると以後の<strong>保険</strong>料の払込は<strong>免除</strong>になります。ただし、一時払の場合は、すでに支払ってしまっているので、該当しません。月払、半年払、年払、全期前納などで、<strong>保険</strong>料払込期間中であるものに関しては、払い込み<strong>免除</strong>となります。なぜ個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>が？と疑問に思うかもしれませんが、死亡<strong>保険</strong>の場合は一般に、被<strong>保険</strong>者が<strong>保険</strong>料払込期間中に高度障害状態になると、高度障害<strong>保険</strong>金が支払われ、契約は消滅してしまうのです。
同じ保障内容でも、若い年齢の人の商品や予定利率が高い時に販売された商品や通信販売など事業経費が安く済む商品であれば、支払う<strong>保険</strong>料はその分安くなります。また初めの予測よりも死亡者数が少なかったり、運用による収入が多かったり、事業経費が少なかったりした場合などは、決算後<strong>保険</strong>料に余りが出ますので、その中から配当金が支払われることになります。
<strong>保険</strong>料は３つの予定率をもとに計算されますが、実際には予定したとおりの死亡者数、運用利回り、事業費になるとは限りません。予定と実際の差によって剰余 金が生じた場合に、剰余金の還元として契約者に分配されるお金のことを配当金と いいます。このように、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>の配当金は、株式の配当金や預貯金の利息とは本質的に性質が異なり、<strong>保険</strong>料の事後精算としての性格を持ちます。
<strong>生命</strong><strong>保険</strong>には、大きく分けると、配当の分配が有る<strong>保険</strong>と、分配が無い<strong>保険</strong>があります。
養老<strong>保険</strong>は<strong>保険</strong>期間も５０〜６０歳までや１０年、２０年など様々で、賢く使えば老後資金だけでなく教育資金作りなどにも有効です。しかし１９９０年以降は、何度も<strong>保険</strong>料が値上がりしたので払込<strong>保険</strong>料総額が満期<strong>保険</strong>金を上回る場合もあります。老後になり勤労収入が途絶えたり，著しく減少した場合の生活の保障である。老後の生活保障は，大きく公的保障と私的保障に分けられ，私的保障はさらに企業保障と個人の自助努力による保障に分けられます。この公的<strong>年金</strong>による公的保障，退職一時金・企業<strong>年金</strong>等による企業保障，生存<strong>保険</strong>・養老<strong>保険</strong>・個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>および老後貯蓄等を利用した個人保障の3つを合わせて老後保障の3本柱とよび，この3本柱の適切な組合わせによる老後生活資金の確保が望ましいです。


学資<strong>保険</strong>とは親が契約者・被<strong>保険</strong>者、こどもが被<strong>保険</strong>者になり、入学や進学の時期には「祝金」、満期時には「満期<strong>保険</strong>金」が支払われる。また、<strong>保険</strong>期間中に親が死亡した場合は、以後<strong>保険</strong>料の払込は<strong>免除</strong>されます。学資<strong>保険</strong>（子供<strong>保険</strong>）は、約15年、18年で満期を向かえて満期金が出る<strong>保険</strong>なので、積み立てして貯蓄するのと同じ？と考える方がいます。でも違うのです。学資<strong>保険</strong>はあくまで<strong>保険</strong>ですから、契約者が万一、死亡した場合、以降の<strong>保険</strong>料支払いが<strong>免除</strong>されて、なお満期金が受け取れるようになっています。
<strong>保険</strong>金を受け取る側としては、被<strong>保険</strong>者が高度障害状態になれば働くこともままならないので、<strong>保険</strong>金が早く入ることで、生活の支えとなって負担減になります。しかし、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>は死亡を主とした<strong>保険</strong>ではないため、普通、払込<strong>保険</strong>料程度しか支払われない死亡<strong>保険</strong>金を受け取るよりも、<strong>保険</strong>料が<strong>免除</strong>になって<strong>年金</strong>を受け取れた方が、被<strong>保険</strong>者にとっては有利になるためではないかと思います。
<strong>保険</strong>の見直しの際、不十分な知識や強引な勧誘などで誤って売買契約を行った際に消費者を守るために作られた契約を解除することができる消費者の権利です。 摘要できない場合、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社が指定した医師の診査が終了した場合 銀行や証券会社の窓口、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社などの営業所、事務所などで申込みをした場合  契約者が<strong>保険</strong>会社の預金または貯金の口座に<strong>保険</strong>料の払込みを行った場合<strong>保険</strong>期間が１年以内の契約の場合など 。
学資<strong>保険</strong>に入ることにより、どれぐらいお得なのか。これは実際に計算して見るのが一番の早道です。満期までに払い込む<strong>保険</strong>料を計算して、満期金とお祝い金総額と比べてみるのです。<strong>保険</strong>料の総額は、月払いなら「<strong>保険</strong>料×１２（ヶ月）×満期までの年数」で計算できます。


個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは、老後のための貯蓄を目的とした<strong>保険</strong>です。一定期間の払い込みの後に、貯まったお金を<strong>年金</strong>として受け取ることができます。公的<strong>年金</strong>だけでは余裕が持てない現在、老後の生活を補うために積み立てておく感覚で利用されます。一般の<strong>生命</strong><strong>保険</strong>料<strong>控除</strong>とは別枠で、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>料として所得<strong>控除</strong>の対象となります。ただし、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>料<strong>控除</strong>をお受けになるためには、所定の要件を満たし、個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>料税制適格<strong>特約</strong>を付加することが必要です。<strong>年金</strong><strong>保険</strong>とは個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>に分類され、投資信託（ファンド）によく似た仕組みを持っているのが特長です。<strong>保険</strong>料の運用が一般的な個人<strong>年金</strong>と違って、特別勘定で運用されます。
契約の申込み日または第一回<strong>保険</strong>料相当額領収日のいずれか遅い日から 　その日を含めて８日以内であれば、書面により申込みの撤回、契約の解除をすることが出来ます。ちなみに契約を申し込んだ代理店・扱い者ではクーリング・オフの申出の受付にならないのでご注意ください 。<strong>保険</strong>の担当者から 「今日契約してもらえないと困る」 そう言われても 契約内容や保障の必要性を十分に理解して納得するまでは申込みしては駄目です。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社は、契約申込者に対して契約時にクーリング・オフできない旨の書面を交付して、書面を受領した旨の確認の署名もしくは押印を得ることになっています。 
夫婦<strong>年金</strong>： 夫婦のうちいずれかが生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる株式や債券を中心に資産を特別勘定で運用し運用実績に応じて、<strong>年金</strong>や解約返戻金の額が増減するハイリスク・ハイリターン型の<strong>保険</strong>。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社の中には、特別勘定内に複数のファンドを設定し、契約者がファンドの種類や繰入比率を任意に指定できる商品を販売している会社もあります。
夫婦<strong>年金</strong>はファンドの運用実績に応じて<strong>年金</strong>額が増減するシステムになっています。基本的に<strong>年金</strong>額や解約払い戻し金額の最低保証などはなく、ハイリターンも狙えますが、元本割れなどのリスクもあります。しかし、<strong>年金</strong>受け取り開始前に万が一のことがあった場合には死亡給付金が支払われます。その金額は一般的に払込<strong>保険</strong>料相当額を最低保障しています。


お薦めの生命保険会社


アリコジャパン・資料請求受付専用（株）ＢＳＩカスタマーサービスセンター代理店      
アリコの商品に関するご相談・資料請求はお気軽に！ 
TEL 0120-117186 
〒730-0013　広島県広島市中区八丁堀６−１１　 
http://www.bsi-csc.com/alico/
alico@bsi-csc.com
海上保険代理店、火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、ファイナンシャルプランナー、保険、保険代理店 

損保ジャパンえとう代理店      
★「保険」と「建築」を融合してお客様の安心を育てます。 
TEL 0776-26-2406 
〒910-0024　福井県福井市照手３丁目３−２６　 
http://www.sompo-japan.co.jp
ya.etou@nifty.com
建築設計、保険 

（有）赤木総合保険  
TEL 0852-60-1713 
〒690-0878　島根県松江市砂子町２００−１６　 
生命保険代理店、損害保険代理店 

ほけんプラザエイプス      
エイプス　は　“安心”をご提供します。 
TEL 043-287-8519 
〒264-0035　千葉県千葉市若葉区東寺山町５８１−４　 
http://www.apse.jp/
apse@apse.jp
火災保険代理店、自動車保険、生命保険、生命保険代理店、損害保険、ファイナンシャルプランナー、保険 

ＡＩＵ保険会社横浜保険センター      
川崎市全域・お気軽にお電話ください。 
TEL 044-711-3411 
〒211-0063　神奈川県川崎市中原区小杉町３丁目２−１−５１１　 
火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、保険、保険代理店]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生命保険と貯蓄保険 その４５</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_470.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11278</id>
   
   <published>2008-01-14T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-14T00:45:06Z</updated>
   
   <summary>貯蓄保険とは保険期間が短期間の貯蓄を目的とした保険です。満期まで生存した場合には...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0758生命保険と貯蓄保険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[貯蓄<strong>保険</strong>とは<strong>保険</strong>期間が短期間の貯蓄を目的とした<strong>保険</strong>です。満期まで生存した場合には満期<strong>保険</strong>金が受け取れます。災害・特定感染症で死亡した場合には災害死亡<strong>保険</strong>金が受け取れます。その他の原因で死亡した場合にはそれまでの<strong>保険</strong>料払込期間に応じた死亡給付金が受取れます。貯蓄<strong>保険</strong>は<strong>保険</strong>料を一時払いし、一定期間後満期<strong>保険</strong>金や生存<strong>保険</strong>金を受け取れる貯蓄を目的にした<strong>保険</strong>です。貯蓄<strong>保険</strong>は、比較的短い期間の貯蓄を目的とした<strong>保険</strong>です。満期時には満期<strong>保険</strong>金を受け取れます。病気により死亡または高度障害のときには、経過年数に応じた死亡・高度障害給付金を受け取れます。
積立貯蓄では、積立てた分しか戻ってこないのです。もちろん満期までなにもかった場合、払い込んだ<strong>保険</strong>料の総額より多い金額の満期金が戻ってくる場合もあります。では学資<strong>保険</strong>の方が得なのかというと一概には言えないのです。これは商品によって結果は違ってきます。学資<strong>保険</strong>に賠償<strong>保険</strong>をつけるということことは現段階ではできません。医療<strong>保険</strong>ですが、学資<strong>保険</strong>につけると、<strong>特約</strong>という形で主契約に添えられることになります。<strong>特約</strong>というのは主契約が存在していることが大前提です。
不妊治療をしている<strong>女性</strong>は、<strong>女性</strong><strong>疾病</strong>による入院が多いと聞きます。排卵誘発剤などで卵巣が腫れると入院することもあります。また、妊娠しても不妊治療後の妊娠は不安定なことも多く、入院する場合もあります。流産などで手術・入院が必要になった場合も、<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>していれば安心です。私は不妊治療をはじめてから、入院することが何度かありました。その度に「<strong>保険</strong>に入っててよかった！」と心底思いました。一般家庭において、入院、手術代というのは本当に生活を苦しめます。誰にでも平等にリスクはあります。自分だけは大丈夫という気持ちは捨てましょう。
<strong>保険</strong>料が払込<strong>免除</strong>になる状態は最悪な事態ですので、ならないにこしたことはありません。しかし、万が一の時のための保障ですし、約款を確認して見ておきましょう。



社会全体の高齢化が進むにつれ、<strong>介護</strong>を必要とする 寝たきりや痴呆の高齢者が急速に増えることが見込まれてます。こうした中で、平成１２年４月より、高齢者<strong>介護</strong>を社会的に支える仕組みとして<strong>介護</strong><strong>保険</strong>制度が発足しました。　<strong>介護</strong><strong>保険</strong>の被<strong>保険</strong>者は６５歳以上の第１号被<strong>保険</strong>者と、４０〜６５歳未満の医療<strong>保険</strong><strong>加入</strong>者 である第２号被<strong>保険</strong>者に区分されます。
<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は、常に<strong>介護</strong>を必要とする状態や、日常的に支援が必要な状態になった場合にサービスが受けられる<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は、痴呆症（認知症）や寝たきりで<strong>介護</strong>を受けるようになったときに金銭面での補助を受けられる<strong>保険</strong>です。
契約の申込み日または第一回<strong>保険</strong>料相当額領収日のいずれか遅い日から 　その日を含めて８日以内であれば、書面により申込みの撤回、契約の解除をすることが出来ます。ちなみに契約を申し込んだ代理店・扱い者ではクーリング・オフの申出の受付にならないのでご注意ください 。<strong>保険</strong>の担当者から 「今日契約してもらえないと困る」 そう言われても 契約内容や保障の必要性を十分に理解して納得するまでは申込みしては駄目です。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社は、契約申込者に対して契約時にクーリング・オフできない旨の書面を交付して、書面を受領した旨の確認の署名もしくは押印を得ることになっています。 
夫婦<strong>年金</strong>： 夫婦のうちいずれかが生存している限り<strong>年金</strong>が支払われる株式や債券を中心に資産を特別勘定で運用し運用実績に応じて、<strong>年金</strong>や解約返戻金の額が増減するハイリスク・ハイリターン型の<strong>保険</strong>。<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社の中には、特別勘定内に複数のファンドを設定し、契約者がファンドの種類や繰入比率を任意に指定できる商品を販売している会社もあります。
病院で治療をしている場合、<strong>加入</strong>できる<strong>保険</strong>会社が限られてきますが、まだ入っていない方は一度検討してみてください。「<strong>保険</strong>に入ろう」と思っていても、実際にどこの会社のどれに入ればいいのか全然分らない、、という方は、まず無料の資料を集めることからはじめてみましょう。
色んな<strong>保険</strong>会社を比較していく内に、何となく自分にあった<strong>保険</strong>が見えてくるものです。<strong>女性</strong><strong>特約</strong>のついているものがベストです。


癌、脳血管疾患、心疾患、高血圧性疾患、糖尿病の５大成人病で入院したとき、給付金が支払われる。厚生労働省のデータによれば、平成16年に全国での死亡者数は約102万4000人になりますが、この数字から約120人に1人が年に亡くなっているといえます。1世帯を4人としてみた場合には、なんと30世帯のうちの1世帯から毎年死亡者が出ている計算になります。また、日本の死因のトップの3位はガン・心筋梗塞・脳卒中の三大成人病になっています。このようなことを考えると死亡や重病が決して他人事ではないといえます。
<strong>介護</strong>サービスを提供する公的<strong>介護</strong><strong>保険</strong>と違って、民間<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は<strong>保険</strong>会社が決めた「要<strong>介護</strong>状態」になったときに<strong>保険</strong>金や<strong>年金</strong>といった現金が給付されるのが特長です。<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は生保でも損保でも取り扱われていますが違いもあります。損保の<strong>介護</strong><strong>保険</strong>は特長として<strong>保険</strong>期間が<strong>終身</strong>になっています。痴呆や寝たきりなどの所定の要<strong>介護</strong>状態と認められて、一定の日数がその状態で経過すれば、要<strong>介護</strong>状態の認定を受けた日にまでさかのぼって<strong>介護</strong><strong>年金</strong>や<strong>介護</strong>一時金を受け取れるようになっています。
不妊治療をしている<strong>女性</strong>は、<strong>女性</strong><strong>疾病</strong>による入院が多いと聞きます。排卵誘発剤などで卵巣が腫れると入院することもあります。また、妊娠しても不妊治療後の妊娠は不安定なことも多く、入院する場合もあります。流産などで手術・入院が必要になった場合も、<strong>保険</strong>に<strong>加入</strong>していれば安心です。私は不妊治療をはじめてから、入院することが何度かありました。その度に「<strong>保険</strong>に入っててよかった！」と心底思いました。一般家庭において、入院、手術代というのは本当に生活を苦しめます。誰にでも平等にリスクはあります。自分だけは大丈夫という気持ちは捨てましょう。
契約の申込があったあとでも、万一理解不十分などのために、契約者が申込の撤回を希望する場合がある。　<strong>生命</strong><strong>保険</strong>においては、第１回<strong>保険</strong>料領収書の交付日もしくは申込日のいずれか遅い日を含めて８日以内（８日以上の会社もある）ならば申込を撤回できます。この制度をクーリング・オフといい、この場合、<strong>保険</strong>料は返金されます。手続きは、<strong>生命</strong><strong>保険</strong>会社の支社か本社あてに、はがき、または封書を郵送することによって行います。


お薦めの生命保険会社


大分ファミリー（株）      
アフラックは、がん保険と医療保険で今、一番選ばれています。 
TEL 0120-378321 
〒870-0036　大分県大分市寿町１−２８　 
http://www.oitafamily.co.jp
ファイナンシャルプランナー、保険 

アフラック・アメリカンファミリー生命保険募集代理店澤井裕子      
保険を考える時って迷いませんか？お気軽にご相談下さい。 
TEL 087-878-1419 
〒761-2207　香川県綾歌郡綾川町羽床上３７８−１　 
s8781419@fancy.ocn.ne.jp
保険 

（株）アメリカンファミリー募集代理店メディカル・アイ・ファミリー      
大切な保障だから、納得いかれるまでじっくりとご検討ください。 
TEL 0120-303612 
〒870-0151　大分県大分市大字東明野１６８１−４８４−１Ｆ　 
medi.0039@snow.ocn.ne.jp
保険 

佐野保険事務所      
★ 保険の事なら専門家の私にお任せ下さい。大きな安心と幸福を 
TEL 0776-54-0068 
〒910-0817　福井県福井市泉田町２８−３１−３　 
保険 

（有）新日本企画住吉店      
生保、損保の疑問、即解決！貴方にピッタリがきっと見つかります 
TEL 0120-843813 
〒852-8155　長崎県長崎市中園町６−２６　 
http://www16.ocn.ne.jp/~kikaku/index.html
shin.shop@almond.ocn.ne.jp
火災保険代理店、自動車保険、自動車保険代理店、生命保険、生命保険代理店、損害保険、損害保険代理店、保険、保険代理店]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>生命保険の払い込み免除とは その４６</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoken.infohappy.com/2008/01/post_469.html" />
   <id>tag:hoken.infohappy.com,2008://3.11277</id>
   
   <published>2008-01-13T00:30:00Z</published>
   <updated>2008-01-13T00:45:06Z</updated>
   
   <summary>保険会社の定めた疾病の診断を受けた場合保険料の払い込みが免除になる特約。保険料払...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0757生命保険の払い込み免除" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoken.infohappy.com/">
      <![CDATA[<strong>保険</strong>会社の定めた<strong>疾病</strong>の診断を受けた場合<strong>保険</strong>料の払い込みが<strong>免除</strong>になる<strong>特約</strong>。<strong>保険</strong>料払い込み<strong>免除</strong>とは、要<strong>介護</strong>状態、重度慢性疾患や３大<strong>疾病</strong>と認定された時に、主契約を含めてそれ以降の<strong>保険</strong>料を一切<strong>免除</strong>する<strong>特約</strong>の事です。被<strong>保険</strong>者が個人<strong>年金</strong>の<strong>保険</strong>料払込期間中に高度障害状態になると以後の<strong>保険</strong>料の払込は<strong>免除</strong>になります。ただし、一時払の場合は、すでに支払ってしまっているので、該当しません。月払、半年払、年払、全期前納などで、<strong>保険</strong>料払込期間中であるものに関しては、払い込み<strong>免除</strong>となります。なぜ個人<strong>年金</strong><strong>保険</strong>が？と疑問に思うかもしれませんが、死亡<strong>保険</strong>の場合は一般に、被<strong>保険</strong>者が<strong>保険</strong>料払込期間中に高度障害状態になると、高度障害<strong>保険</strong>金が支払われ